PATHFINDER: KINGMAKER
特技と能力
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| 特技と能力 ↑ | 説明 |
|---|---|
| レベル1で、メイガスは即行アクションで自分の秘術集積を1ポイント使用することによって、保持している武器に+1強化ボーナスを1分間与えることができる。これは1レベルを超える4レベル毎に+1され、17レベル時点で最大+5になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに、最大で+5になるまで累積させることができる。複数回この能力を使用しても効果が累積することはない レベル5になると、メイガスはボーナスを使用して次の武器特性を武器に付与できる: フレイミング、フレイ | |
| レベル1で、標準アクションにより30フィート以内の任意の目標に、1回の遠隔接触攻撃として魔法の光線を放つことができる。この光線は1d4+2ソーサラーレベルにつき1ポイントのダメージを与える。この能力は1日に3+知力修正値に等しい回数まで使用できる | |
| レベル1で、ウィザードは物体または生物と強力な絆で結ばれる。この絆は“使い魔”か“絆の品”のいずれか1つを選択する。使い魔はウィザードの技能や感覚を強化し魔法の助けをする魔法のペットで、絆の品は追加の呪文を発動する | |
| レベル1で、物体または生物と強力な絆で結ばれる。この絆は“使い魔”か“絆の品”のいずれか1つを選択する。使い魔は技能や感覚を強化し魔法の助けをする魔法のペットで、絆の品は追加の呪文を発動する | |
| 絆の品は1日に1度、ウィザードがその日に準備した呪文を1つ回復させることができる | |
| 鎧を着用したまま呪文を発動する術をマスターした 利益:着用している鎧による秘術呪文失敗確率を10%低下させる | |
| 鎧を着たまま呪文を発動する技を極める 利益:着用している鎧による秘術呪文失敗確率を20%低下させる。このボーナスは秘術使いの鎧訓練によるボーナスと置き換えられ、累積しない | |
| 秘術呪文発動 | レベル2になった時点と以降レベルが1上がるごとに(ただしレベル5とレベル9は除く)、ドラゴン・ディサイプルはこの上級クラスに就く前に属していた秘術呪文発動能力のあるクラスのレベルが上がった時と同じように、1日に使える呪文数が増える。しかし、追加の1日の呪文数、追加習得呪文数、呪文を発動する際の有効レベルの上昇以外に、そのクラスでのレベル上昇に伴って発生し得た他の恩恵を得ることはない。キャラクターがドラゴン・ディサイプルになる前に秘術呪文発動能力のあるクラスを複数とっていた場合 |
| 秘術呪文発動 | レベル1で、ミスティック・シーアージはキャラクターがこの上級クラスに就く前に属していた秘術呪文発動能力のあるクラスを選択する。ミスティック・シーアージのレベルが上がると、そのクラスのレベルが上がったかのように、キャラクターの1日に使用できる呪文数が増える |
| 秘術呪文発動 | レベル1で、アーケイン・トリックスターはキャラクターがこの上級クラスに就く前に属していた秘術呪文発動能力のあるクラスを選択する。アーケイン・トリックスターのレベルが上がると、そのクラスのレベルが上がったかのように、キャラクターの1日に使用できる呪文数が増える |
| 秘術呪文発動 | レベル2になった時点と以降レベルが1上がるごとに、エルドリッチ・ナイトはこの上級クラスに就く前に属していた秘術呪文発動能力のあるクラスのレベルが上がった時と同じように、1日に使える呪文数が増える。しかし、追加の1日の呪文数、追加習得呪文数、呪文を発動する際の有効レベルの上昇以外に、そのクラスでのレベル上昇に伴って発生し得た他の恩恵を得ることはない。キャラクターがエルドリッチ・ナイトになる前に秘術呪文発動能力のあるクラスを複数とっていた場合、レベルが上昇するたびに、どのクラスに |
| レベル1で、メイガスは自身の能力や武器を強化する燃料として使用できる、神秘的な秘術エネルギーを蓄える能力を獲得する。秘術集積ポイントはメイガスレベルの1/2(最小1)+知力修正値に等しい。1日1回メイガスが呪文を準備するときにポイントが回復する メイガスは即行アクションで自分の秘術集積を1ポイント使用することによって、保持している武器に+1強化ボーナスを1分間与えることができる。これは1レベルを超える4レベル毎に+1され、17レベル時点で最大+5になる。これらのボーナスは既に | |
| 秘術集積が2上昇する この特技は複数回習得できる。効果は累積するため、この特技を習得する度に秘術集積が増加する | |
| 秘術爆弾 | レベル1の時点で、秘術の爆弾魔はアルケミストの爆弾能力とほぼ同じ能力を獲得する。アルケミストと異なり、レベル1の時点で秘術の爆弾魔は強酸、氷雪、火炎、雷撃の中からエネルギーの種別を選択する。秘術の爆弾魔はその種別の爆弾を投擲できるが、発見によって修正することはできない。秘術の爆弾魔が1日に使用できる爆弾の数は、自身のクラスレベル+知力修正値に等しい 投げられた爆弾は30フィートの効果範囲を持ち、「飛散武器の投擲」という特別な攻撃になる。爆弾は武器としてみなされ、近距離射撃や武 |
| 5レベルになると、ドラゴン・ディサイプルは範囲25フィートの非視覚的感知を得る。視覚によらない感覚により、ドラゴン・ディサイプルは見ることのできないものの存在に気付くことができる。ドラゴン・ディサイプルは通常、知覚判定を行なわなくても、この特殊能力の有効距離内にいて効果線が通っているクリーチャーに気付き、位置を特定することができる ドラゴン・ディサイプルが見ることのできない敵は、依然そのドラゴン・ディサイプルに対して完全視認困難を持つ。そのため視認困難を持つ敵を攻撃する場合に | |
| 非実体 | 魔法の武器以外からはダメージを受けない。ゴースト、ホーリー、ディバイン、フォース以外のダメージは半分しか受けない |
| レベル15になると、ソーサラーレベル毎に1ラウンドの間、非実体になることができる。この間、(非実体)の副種別を得る。非魔法の武器による攻撃からは一切のダメージを受けない。ゴースト、ホーリー、ディバイン、フォース以外からは半分しかダメージを受けない。この能力は1日1回使用できる | |
| 飛びかかり | この特殊攻撃を持つクリーチャーは突撃した場合、全力攻撃(特殊能力「引っかき」があるなら引っかき攻撃を含めて)を行うことができる |
| レベル13になると、剣聖が立ちすくみ状態の敵に攻撃するとき、選択した武器による攻撃ダメージに知力修正値を加えられる(最小0) | |
| 元素:水 種別:合成爆発 レベル: 燃焼:2 前提条件:主要元素(水)、拡張元素(水) 爆発種別:物理 ダメージ:半分は刺突、半分は氷雪 使用者は冷たい氷柱を放ち、敵一体を突き刺す | |
| 氷雪に対する脆弱性 | クリーチャーは氷雪からのダメージを1.5倍にする |
| 元素:水 種別:単純爆発 レベル: 燃焼: 0 爆発種別:エネルギー ダメージ:氷雪 使用者は厳しい氷雪の光線を放ち、敵1体を凍らせる | |
| 元素:火または水 種別:汎用 燃焼: 0 使用者は現在受け入れている燃焼の2倍に等しい氷雪に対する抵抗を得る | |
| レベル6になると、氷雪エネルギーに対する抵抗10を得る。抵抗はレベル12で20に増加する。レベル20で、氷雪への完全耐性を得る | |
| レベル6になると、氷雪エネルギーに対する抵抗10を得る。抵抗はレベル12で20に増加する。レベル20で、氷雪への完全耐性を得る | |
| 氷雪抵抗10 | クリーチャーは1度の攻撃に対して氷雪ダメージを10無視する。通常ダメージでも魔法ダメージでも効果がある |
| 氷雪抵抗15 | クリーチャーは1度の攻撃に対して氷雪ダメージを15無視する。通常ダメージでも魔法ダメージでも効果がある |
| 氷雪抵抗20 | クリーチャーは1度の攻撃に対して氷雪ダメージを20無視する。通常ダメージでも魔法ダメージでも効果がある |
| 氷雪抵抗25 | クリーチャーは1度の攻撃に対して氷雪ダメージを25無視する。通常ダメージでも魔法ダメージでも効果がある |
| 氷雪抵抗30 | クリーチャーは1度の攻撃に対して氷雪ダメージを30無視する。通常ダメージでも魔法ダメージでも効果がある |
| 氷雪抵抗5 | クリーチャーは1度の攻撃に対して氷雪ダメージを5無視する。通常ダメージでも魔法ダメージでも効果がある |
| レベル1の時点で、秘術の爆弾魔はアルケミストの爆弾能力とほぼ同じ能力を獲得する。アルケミストと異なり、レベル1の時点で秘術の爆弾魔は強酸、氷雪、火炎、雷撃の中からエネルギーの種別を選択する。秘術の爆弾魔はその種別の爆弾を投擲できるが、発見によって修正することはできない。秘術の爆弾魔が1日に使用できる爆弾の数は、自身のクラスレベル+知力修正値に等しい 投げられた爆弾は30フィートの効果範囲を持ち、「飛散武器の投擲」という特別な攻撃になる。爆弾は武器としてみなされ、近距離射撃や武 | |
| 病気 | トロルハウンドの唾液は伝染病の感染源である。トロルハウンドに噛みつかれたクリーチャーは血炎熱に感染する事が多い。この病気はまるで罹患者の血が燃えているかのような、身体深くの痛みに特徴がある。その他の兆候として、筋肉の筋肉協調の損失、膿の詰まった水ぶくれ、そして一般的な無気力と疲労がある。トロルハウンドにはしばしば病気による膿の詰まった水ぶくれが見られるが、トロルとトロルハウンドは共に血炎熱に完全耐性を持つ 血炎熱:噛みつき — 負傷、頑健セーヴ(難易度14)、潜伏期間:1 日 |
| 不意の呪文 | レベル10になると、アーケイン・トリックスターは目標が立ちすくみ状態であれば、ダメージを与えるあらゆる呪文に急所攻撃のダメージを加えることができる。この追加ダメージはヒットポイントへのダメージを与える呪文にのみ適用され、またこの追加ダメージは呪文と同じ種類のダメージを与える。セーヴに成功すると効果が無効または半分になる呪文であれば、セーヴに成功すると急所攻撃のダメージも無効ないし半分となる |
| レベル9になると、アーケイン・トリックスターはフリーアクションとして、グレーター・インビジビリティの影響下にあるかのように不可視状態となることができる。アーケイン・トリックスターは1日に自身のアーケイン・トリックスターレベルに等しいラウンド数の間、不可視状態でいることができる。この効果の術者レベルはアーケイン・トリックスターの術者レベルに等しい。不可視状態でいるラウンドが連続している必要はない | |
| レベル8になると、即行アクションとして、1日にウィザードレベルに等しいラウンドの間、自身を不可視状態にできる。このラウンドは連続している必要はない。この点以外についてはグレーター・インビジビリティと同様に扱う | |
| メイガスは秘術集積を使用して自らの武器を強化する際に、自らの秘術集積から追加で1ポイントを費やすことで、その持続時間を術者レベルにつき1分間増加することができる | |
| メイガスは秘術集積を使用して自らの武器を強化する際に、自らの秘術集積から追加で1ポイントを費やすことで、その持続時間を術者レベルにつき1分間増加することができる | |
| ジェイサルは判断力、敏捷力、魅力に+2の固有ボーナスを得る | |
| レベル8になると、パラディンは魅惑の呪文と擬似呪文能力に完全耐性を得ることができる。仲間はパラディンの10フィート以内に留まる限り魅惑の呪文に対抗するためのセーヴィングスローに+4の士気ボーナスを得る この能力は、パラディンの意識がある場合にのみ有効である。パラディンが気絶状態か死亡状態では、効果はない | |
| レベル14以上のバーバリアンは激怒状態の間、心術呪文に抵抗するための意志セーヴに+4のボーナスを得る。このボーナスは、意志セーヴへの士気ボーナスを含む、激怒中に受ける他の修正値すべてと累積する | |
| 鎧の巨人は戦技判定、戦技防御値、蹂躙攻撃に対する反応セーヴに対して+1のボーナスを得る。鎧の巨人は突撃に対するアーマークラス、突撃したクリーチャーに対する攻撃、突撃したクリーチャーへのダメージロールに+1のボーナスを得る | |
| 殺すのが非常に難しくなる。HPの合計が0以下ではあるが死亡状態ではない場合、1ラウンドの間満身創痍状態として行動することができる。自身の次のターンの終了時にHPが0以上になっていなければ、即座に意識を失い瀕死状態になる | |
| 一部のアンデッドに精神作用呪文の影響を与えやすい。精神作用呪文の判定時に、アンデッドのクリーチャーは人型生物として扱われる | |
| 不死身 | ジェイサルはアンデッドである。戦闘で倒れたとしても、戦闘が終わった後にはわずかな体力を残して立ち上がる |
| レベル20になると、炎の番人は火炎耐性を得る。また一日に一度だけ、炎の番人は死後1ラウンド後に自らの灰から蘇ることができる。装備はそのままに、最大ヒットポイントからヒットポイントが半減した状態で蘇生する | |
| レベル16になると、炎の番人が死亡した際、遺体が爆発して20フィートの範囲に広がる。範囲内の敵対的なクリーチャーは10d6ポイントのダメージを受け、反応セーヴに成功(難易度 = 10 + レンジャーのレベルの半部 + 耐久力修正値)するとダメージを半減できる。炎は炎の番人の味方を傷つけず、逆に5d6ポイントのダメージを回復する。その時点で毒を受けていたなら治癒される | |
| 不浄の恩寵 | ブラッディボーンの獣はそのセーヴにその魅力修正値に等しいボーナスと、アーマークラスに同量の不浄ボーナスを得る |
| クリティカルヒットを与えると、標的を1分間不調状態にする。この特技の効果は累積しない。その代わり、追加で命中した場合は効果の持続時間を延長する 特殊:《クリティカル体得》特技を修得していない限り、1回のクリティカルヒットに1つのクリティカル特技の効果しか適用できない | |
| 不動心 | レベル4になると、モンクは、心術呪文や心術の効果に対するセーヴィングスローに+2のボーナスを得る |
