PATHFINDER: KINGMAKER
特技と能力
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| 特技と能力 ↑ | 説明 |
|---|---|
| 筋力に+1の強化ボーナスを得る。このボーナスはウィザードレベル5毎に+1ずつ増加する(レベル20時点で最大+5)。呪文を準備する際にボーナスを与える能力値を変更できる。レベル20の時点で、このボーナスを2つの能力値に適用できる | |
| 筋力に+1の強化ボーナスを得る。このボーナスはウィザードレベル5毎に+1ずつ増加する(レベル20時点で最大+5)。呪文を準備する際にボーナスを与える能力値を変更できる。レベル20の時点で、このボーナスを2つの能力値に適用できる | |
| 耐久力に+1の強化ボーナスを得る。このボーナスはウィザードレベル5毎に+1ずつ増加する(レベル20時点で最大+5)。呪文を準備する際にボーナスを与える能力値を変更できる。レベル20の時点で、このボーナスを2つの能力値に適用できる | |
| 耐久力に+1の強化ボーナスを得る。このボーナスはウィザードレベル5毎に+1ずつ増加する(レベル20時点で最大+5)。呪文を準備する際にボーナスを与える能力値を変更できる。レベル20の時点で、このボーナスを2つの能力値に適用できる | |
| 敏捷力に+1の強化ボーナスを得る。このボーナスはウィザードレベル5毎に+1ずつ増加する(レベル20時点で最大+5)。呪文を準備する際にボーナスを与える能力値を変更できる。レベル20の時点で、このボーナスを2つの能力値に適用できる | |
| 敏捷力に+1の強化ボーナスを得る。このボーナスはウィザードレベル5毎に+1ずつ増加する(レベル20時点で最大+5)。呪文を準備する際にボーナスを与える能力値を変更できる。レベル20の時点で、このボーナスを2つの能力値に適用できる | |
| 肉体卓越 | 動物の相棒は筋力、敏捷力、耐久力にボーナスを得る |
| 虹色の活性 | |
| 虹色の活性 | |
| 善のクレリック(あるいは善の神格を信仰する中立のクレリック)は準備した呪文のエネルギーを事前に準備していない治癒の呪文へと変換することができる。クレリックは準備していた好きなオリソンでも領域呪文でもない呪文を“失う”代わりに、その呪文のレベル以下のキュア系呪文(名前に“キュア”を含む呪文)を発動することができる | |
| 悪のクレリック(あるいは悪の神格を信仰する中立のクレリック)は準備した呪文のエネルギーを事前に準備していない攻撃呪文へと変換することができる。クレリックは準備していた好きなオリソンでも領域呪文でもない呪文を“失う”代わりに、その呪文のレベル以下のインフリクト系呪文(名前に“インフリクト”を含む呪文)を発動することができる | |
| ドルイドは、蓄積した呪文のエネルギーを、事前に準備していたのと異なる招来呪文として流用することができる。ドルイドは準備した呪文から好きなものを選んで“失う”代わりに、その呪文レベル以下の好きなサモン・ネイチャーズ・アライ系呪文を発動できる | |
| ゴブリンは隠密判定に+4の種族ボーナスを得る | |
| 全ての機動力技能判定と隠密技能判定に+2のボーナスを得る。どちらかの技能が10ランク以上あれば、その技能へのボーナスは+4になる | |
| 元素:火または水 種別:汎用 燃焼:0 使用者は現在受け入れている燃焼の2倍に等しい火炎に対する抵抗を得る | |
| 使徒招請者は敵を倒すため、招来した味方に頼る。そのため他のクレリックと異なり、戦闘技術は乏しく霊的な要素に集中する。使徒招請者は信じる神の領域から二つで歯なく一つの領域だけしか選択できない。そして、中装鎧や盾には習熟できない | |
| 標準アクションとして念動の拳を放ち、30フィート以内の敵1体に遠隔接触攻撃を行う。念の拳は命中したなら1d4+ウィザードレベルの半分に等しい殴打ダメージを与える。 この能力は1日に3+知力修正値に等しい回数だけ使用できる | |
| 念動の戦士 | 念動の騎士は戦闘特技の判定に知力値ではなく耐久力値を用いる。この能力は、特技の前提条件に攻防一体を持っているかのように扱う |
| 元素:全て 種別:形態注入 レベル:1 燃焼:1 対象爆発:どれでも セーヴィングスロー:なし 使用者は自分の念動力能力から武器1つを作り出す。この武器は間合い能力を持たない、軽い武器もしくは片手武器であり、純粋なエネルギーもしくは元素で作られた武器が使用者の手に握られる。念動力の刃の形は単に見かけだけのもので、ダメージ・ダイス、クリティカル可能域、クリティ… | |
| 元素:全て 種別:汎用 燃焼:1 肉体能力値(筋力、敏捷力、耐久力)のいずれかに受けたダメージを1d4ポイント回復する 疲労状態も解除される | |
| 元素:水 種別:汎用 燃焼:1 触れることで、同意する生きているクリーチャーのダメージを、念動力爆発のダメージに等しい値だけ治療することができる | |
| 念動力修正 — 強化 | キネティシストは念動力修正の1種別(威力強化、高速化など)を選択する。キネティシストは選択した念動力修正の燃焼コストを1ポイントだけ減少させる(最低0ポイント) |
| 5レベルになると、キネティシストは念動力爆発を修正する能力を得る。これは燃焼を受け入れることで作用する、呪文修正特技のように機能する。キネティシストは燃焼を1ポイント受け入れることで、(《呪文威力強化》のように)念動力爆発を威力強化することができる。9レベルの時点で、キネティシストは燃焼を2ポイント受け入れることで、(《呪文威力最大化》のように)念動力爆発を… | |
| 5レベルになると、キネティシストは念動力爆発を修正する能力を得る。これは燃焼を受け入れることで作用する、呪文修正特技のように機能する。キネティシストは燃焼を1ポイント受け入れることで、(《呪文威力強化》のように)念動力爆発を威力強化することができる。9レベルの時点で、キネティシストは燃焼を2ポイント受け入れることで、(《呪文威力最大化》のように)念動力爆発を… | |
| 5レベルになると、キネティシストは念動力爆発を修正する能力を得る。これは燃焼を受け入れることで作用する、呪文修正特技のように機能する。キネティシストは燃焼を1ポイント受け入れることで、(《呪文威力強化》のように)念動力爆発を威力強化することができる。9レベルの時点で、キネティシストは燃焼を2ポイント受け入れることで、(《呪文威力最大化》のように)念動力爆発を… | |
| 5レベルになると、キネティシストは念動力爆発を修正する能力を得る。これは燃焼を受け入れることで作用する、呪文修正特技のように機能する。キネティシストは燃焼を1ポイント受け入れることで、(《呪文威力強化》のように)念動力爆発を威力強化することができる。9レベルの時点で、キネティシストは燃焼を2ポイント受け入れることで、(《呪文威力最大化》のように)念動力爆発を… | |
| 5レベルになると、キネティシストは念動力爆発を修正する能力を得る。これは燃焼を受け入れることで作用する、呪文修正特技のように機能する。キネティシストは燃焼を1ポイント受け入れることで、(《呪文威力強化》のように)念動力爆発を威力強化することができる。9レベルの時点で、キネティシストは燃焼を2ポイント受け入れることで、(《呪文威力最大化》のように)念動力爆発を… | |
| 念動力修正 — 高速化 | キネティシストは念動力修正の1種別(威力強化、高速化など)を選択する。キネティシストは選択した念動力修正の燃焼コストを1ポイントだけ減少させる(最低0ポイント) |
| 5レベルになると、キネティシストは念動力爆発を修正する能力を得る。これは燃焼を受け入れることで作用する、呪文修正特技のように機能する。キネティシストは燃焼を1ポイント受け入れることで、(《呪文威力強化》のように)念動力爆発を威力強化することができる。9レベルの時点で、キネティシストは燃焼を2ポイント受け入れることで、(《呪文威力最大化》のように)念動力爆発を… | |
| 5レベルになると、キネティシストは念動力爆発を修正する能力を得る。これは燃焼を受け入れることで作用する、呪文修正特技のように機能する。キネティシストは燃焼を1ポイント受け入れることで、(《呪文威力強化》のように)念動力爆発を威力強化することができる。9レベルの時点で、キネティシストは燃焼を2ポイント受け入れることで、(《呪文威力最大化》のように)念動力爆発を… | |
| 5レベルになると、キネティシストは念動力爆発を修正する能力を得る。これは燃焼を受け入れることで作用する、呪文修正特技のように機能する。キネティシストは燃焼を1ポイント受け入れることで、(《呪文威力強化》のように)念動力爆発を威力強化することができる。9レベルの時点で、キネティシストは燃焼を2ポイント受け入れることで、(《呪文威力最大化》のように)念動力爆発を… | |
| 念動力修正 — 最大化 | キネティシストは念動力修正の1種別(威力強化、高速化など)を選択する。キネティシストは選択した念動力修正の燃焼コストを1ポイントだけ減少させる(最低0ポイント) |
| 5レベルになると、キネティシストは念動力爆発を修正する能力を得る。これは燃焼を受け入れることで作用する、呪文修正特技のように機能する。キネティシストは燃焼を1ポイント受け入れることで、(《呪文威力強化》のように)念動力爆発を威力強化することができる。9レベルの時点で、キネティシストは燃焼を2ポイント受け入れることで、(《呪文威力最大化》のように)念動力爆発を… | |
| 念動力修正の達人 | キネティシストは念動力修正の1種別(威力強化、高速化など)を選択する。キネティシストは選択した念動力修正の燃焼コストを1ポイントだけ減少させる(最低0ポイント) |
| 元素:水 種別:汎用 燃焼:— 前提条件:念動力治癒 呪文「ブレス・オブ・ライフ」のように、キネティシストは念動力治癒の元力で、2ラウンド以内に死亡した味方1体を生き返らせることができる。ただし「ブレス・オブ・ライフ」ではなく念動力治癒の元力で蘇生させた場合、味方が回復するヒットポイントは念動力治癒に準じる | |
| 念動力爆発 | 1レベルで、キネティシストは自分が選択した念動力爆発の元力を1つ獲得する。この念動力爆発は自分の元素と一致する単純爆発でなければならない 標準アクションとして、キネティシストは近距離の目標1体に念動力爆発を解き放つことができる。念動力爆発を使用するには片手が空いていなければならない。念動力爆発によるダメージは全て、ダメージ減少を考慮する際に魔法のものと見なさ… |
| 念動力爆発 | 1レベルで、キネティシストは自分が選択した念動力爆発の元力を1つ獲得する。この念動力爆発は自分の元素と一致する単純爆発でなければならない 標準アクションとして、キネティシストは近距離の目標1体に念動力爆発を解き放つことができる。念動力爆発を使用するには片手が空いていなければならない。念動力爆発によるダメージは全て、ダメージ減少を考慮する際に魔法のものと見なさ… |
| このロッドは熱気を帯びている。内側で燃え盛る力とかすかに共振している。使用者の全ての呪文ダメージを火炎ダメージに変換し、術者レベルを1増加させ、力術の呪文の難易度に+3のボーナスを与える。また、《呪文修正(威力最大化)》特技を使用した時と同様に、使用者が発動する呪文の威力を1日に5回まで最大化する能力を与える 上級ロッドはレベル9以下の呪文に使用できる… | |
| 燃え盛る復讐のロッド | このロッドは熱気を帯びている。内側で燃え盛る力とかすかに共振している。使用者の全ての呪文ダメージを火炎ダメージに変換し、術者レベルを1増加させ、力術の呪文の難易度に+3のボーナスを与える。また、《呪文修正(威力最大化)》特技を使用した時と同様に、使用者が発動する呪文の威力を1日に5回まで最大化する能力を与える 上級ロッドはレベル9以下の呪文に使用できる… |
| この矢筒の所有者はフレイミング・アローかボルトを1日に20本放てる。フレイミング・アローは命中時に1d6の火炎ダメージを追加で与える | |
| 燃焼 | 1レベルで、キネティシストは自分の力を通常以上に引き出すことができるようになる。ただしそれは、自分の身体の耐えうる限界を超えたもので、身体が燃えることを受け入れなければならない。元力の中にはより効果を高めるために燃焼することができるものもあるが、その能力を使用するために特定の燃焼を受け入れなければならないものもある。受け入れた燃焼ポイントごとに、キネティシス… |
| 燃焼 | 1レベルで、キネティシストは自分の力を通常以上に引き出すことができるようになる。ただしそれは、自分の身体の耐えうる限界を超えたもので、身体が燃えることを受け入れなければならない。元力の中にはより効果を高めるために燃焼することができるものもあるが、その能力を使用するために特定の燃焼を受け入れなければならないものもある。受け入れた燃焼ポイントごとに、キネティシス… |
| スラークの背中は厚い乾燥した粘液と何十もの疣で覆われている。標準アクションとして回数無制限で、スラークはこの粘液を疣の1つから30フィート以内のいずれかの目標に対して遠隔接触攻撃として浴びせかけることができる。粘液は冷めたタールのように速やかに硬化し、敵を絡みつかれた状態にする | |
| 粘着の絡み | |
| 半径30フィートに能率のオーラを放出する。このオーラは、味方に疲労状態と過労状態を負わせる効果に対する全てのセーヴィングスローに+4のボーナスを与える。このオーラは1日にクラス技能と同数のラウンド間使用できる。このラウンドは連続していなくてもよい | |
| レベル8になると、能率のオーラが味方にダメージ減少1/—を与える。この値は以降3レベルごとに+1上昇する | |
| 能力熟練 | クリーチャーの特殊攻撃を1つ選択する。クリーチャーが熟練する特殊攻撃に対する全てのセーヴィングスローの難易度に+2を加える |
| 爆弾に対する全てのセーヴィングスローの難易度に+2を加える |
