PATHFINDER: KINGMAKER

特技と能力

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特技と能力 ↑説明
徒弟の手近接武器を飛ばして敵を打ち、即座に手元に戻すことができる。標準アクションとして30フィート以内の敵1体に近接武器での攻撃を行う。この攻撃は投擲武器による遠隔攻撃として扱うが、攻撃ロールには敏捷力修正値の代わりに知力修正値を加える(ダメージには通常通り筋力修正値を加算する)。この能力は戦技に用いることはできない。この能力は1日に3+知力修正値に等しい回数だけ使…
怒りの戦士可能な限りの破壊をもたらすように、シロケットは精神と肉体を鍛えた。血を見ると彼女は激昂し、攻撃が連続するごとに威力を強める。シロケットが攻撃を与えると、次のターンの終わりまで武器ダメージロールに累積する+1ボーナスを追加する。シロケットの攻撃でクリーチャーのヒットポイントが0以下になると、次のターンの終わりまですべての攻撃のクリティカル可能範囲が倍になる(バ…
怒れる機会主義者
凍傷の注入元素: 水 種別: 物資注入 レベル: 5 燃焼: 3 対象爆発: 吹雪、氷雪、氷 セーヴィングスロー: 頑健で無効 使用者の念動力爆発は敵を骨まで凍えさせ、行動力を鈍らせる。注入した念動力爆発が敵に氷雪ダメージを与えたなら、その敵は1ラウンドの間よろめき状態となる
凍傷の注入元素: 水 種別: 物資注入 レベル: 5 燃焼: 3 対象爆発: 吹雪、氷雪、氷 セーヴィングスロー: 頑健で無効 使用者の念動力爆発は敵を骨まで凍えさせ、行動力を鈍らせる。注入した念動力爆発が敵に氷雪ダメージを与えたなら、その敵は1ラウンドの間よろめき状態となる
当惑の傷レベル4になると、ローグが敵に急所攻撃によるダメージを与える際、ローグは攻撃の対象を衰弱させることができる。これにより、対象は1ラウンドの間ペナルティを受ける(これはローグの技やその他の特殊能力により与えられるペナルティとは別に追加されるものである) 当惑:…
踏み込み次のターンまでアーマークラスに-2のペナルティを受ける代わり、ターン終了時まで近接攻撃の間合いを5フィート伸ばすことができる。この能力は攻撃を行う前に使用しなければならない
踏み込み次のターンまでアーマークラスに-2のペナルティを受ける代わり、ターン終了時まで近接攻撃の間合いを5フィート伸ばすことができる。この能力は攻撃を行う前に使用しなければならない
踏ん張りドワーフは地面に立っている間、突き飛ばし、足払い攻撃に抵抗する際の戦技防御値に+4の種族ボーナスを得る
逃れること能わずレベル9になると、デュエリストに隣接していて撤退アクションを取る敵は、デュエリストからの機会攻撃を誘発する
動物の相棒動物の相棒
動物の相棒通常のその種の動物と異なり、ドルイドのレベルが上昇するにつれて、動物の相棒のヒットダイス、能力、技能、特技も向上していく。複数のクラスから動物の相棒を得ている場合、相棒の能力を決定する際に、有効ドルイドレベルは累積する。ほとんどの動物の相棒はその種類により、ドルイドがレベル4か7に達した時点でサイズが大きくなる
動物の相棒通常のその種の動物と異なり、ドルイドのレベルが上昇するにつれて、動物の相棒のヒットダイス、能力、技能、特技も向上していく。複数のクラスから動物の相棒を得ている場合、相棒の能力を決定する際に、有効ドルイドレベルは累積する。ほとんどの動物の相棒はその種類により、ドルイドがレベル4か7に達した時点でサイズが大きくなる
動物の相棒通常のその種の動物と異なり、ドルイドのレベルが上昇するにつれて、動物の相棒のヒットダイス、能力、技能、特技も向上していく。複数のクラスから動物の相棒を得ている場合、相棒の能力を決定する際に、有効ドルイドレベルは累積する。ほとんどの動物の相棒はその種類により、ドルイドがレベル4か7に達した時点でサイズが大きくなる
動物の相棒レベル4になると、動物の相棒を得る。この効果に関する有効ドルイドレベルは術者レベル−3である。“自然との絆”のクラス特技を通じてこの能力を得たドルイドは、動物の相棒の能力を決める際にドルイドレベル−3を基準とする
動物の相棒通常のその種の動物と異なり、ドルイドのレベルが上昇するにつれて、動物の相棒のヒットダイス、能力、技能、特技も向上していく。複数のクラスから動物の相棒を得ている場合、相棒の能力を決定する際に、有効ドルイドレベルは累積する。ほとんどの動物の相棒はその種類により、ドルイドがレベル4か7に達した時点でサイズが大きくなる
動物の相棒通常のその種の動物と異なり、ドルイドのレベルが上昇するにつれて、動物の相棒のヒットダイス、能力、技能、特技も向上していく。複数のクラスから動物の相棒を得ている場合、相棒の能力を決定する際に、有効ドルイドレベルは累積する。ほとんどの動物の相棒はその種類により、ドルイドがレベル4か7に達した時点でサイズが大きくなる
動物の相棒通常のその種の動物と異なり、ドルイドのレベルが上昇するにつれて、動物の相棒のヒットダイス、能力、技能、特技も向上していく。複数のクラスから動物の相棒を得ている場合、相棒の能力を決定する際に、有効ドルイドレベルは累積する。ほとんどの動物の相棒はその種類により、ドルイドがレベル4か7に達した時点でサイズが大きくなる
動物の相棒通常のその種の動物と異なり、ドルイドのレベルが上昇するにつれて、動物の相棒のヒットダイス、能力、技能、特技も向上していく。複数のクラスから動物の相棒を得ている場合、相棒の能力を決定する際に、有効ドルイドレベルは累積する。ほとんどの動物の相棒はその種類により、ドルイドがレベル4か7に達した時点でサイズが大きくなる
動物の相棒 — ウルフサイズ 中型 スピード 50フィート アーマークラス 外皮+5 攻撃 噛みつき(1d6+足払い) 能力値 筋力13、敏捷力15、耐久力15、知力2、判断力12、魅力6 7レベルでサイズが大型になり、筋力+8、敏捷力-2、耐久力+4、外皮+2、狂暴性を得る
動物の相棒 — ウルフサイズ 中型 スピード 50フィート アーマークラス 外皮+5 攻撃 噛みつき(1d6+足払い) 能力値 筋力13、敏捷力15、耐久力15、知力2、判断力12、魅力6
動物の相棒 — エルクサイズ 中型 スピード 50フィート アーマークラス 外皮+6 攻撃 突き刺し(1d8)、蹄2回(1d4) 能力値 筋力12、敏捷力17、耐久力14、知力2、判断力15、魅力5 7レベルでサイズが大型になり、筋力+8、敏捷力-2、耐久力+4、外皮+2、強力突撃(2d6)を得る
動物の相棒 — ジャイアント・センチピードサイズ 中型 スピード 40フィート アーマークラス 外皮+6 攻撃 噛みつき(1d6+毒) 能力値 筋力9、敏捷力13、耐久力13、知力—、判断力10、魅力2 特殊攻撃 毒(頻度:4ラウンドに1度、効果:1d2の敏捷力ダメージ、治療:耐久力に基づく難易度のセーヴィングスロー1回) 戦技防御値 足払いされない…
動物の相棒 — スミロドンサイズ 中型 スピード 40フィート アーマークラス 外皮+4 攻撃 噛みつき(1d6)、爪4回(1d4) 能力値 筋力13、敏捷力17、耐久力13、知力2、判断力15、魅力10 7レベルでサイズが大型になり、筋力+8、敏捷力-2、耐久力+4、+2の外皮、飛びかかりを得る
動物の相棒 — ドッグサイズ 中型 スピード 40フィート アーマークラス 外皮+6 攻撃 噛みつき(1d6+足払い) 能力値 筋力15、敏捷力13、耐久力15、知力2、判断力12、魅力6 7レベルでサイズが大型になり、筋力+8、敏捷力-2、耐久力+4、外皮+2、狂暴性を得る
動物の相棒 — ベアサイズ 中型 スピード 40フィート アーマークラス 外皮+6 攻撃 噛みつき(1d6)、爪2回(1d4) 能力値 筋力17、敏捷力13、耐久力13、知力2、判断力13、魅力6 7レベルでサイズが大型になり、筋力+4、敏捷力-2、耐久力+4、外皮+4、引き裂きを得る
動物の相棒 — ボアサイズ 中型 スピード 40フィート アーマークラス 外皮+9 攻撃 突き刺し(1d6) 能力値 筋力13、敏捷力12、耐久力15、知力2、判断力13、魅力4 7レベルでサイズが大型になり、筋力+8、敏捷力-2、耐久力+4、外皮+2、狂暴性を得る
動物の相棒 — マストドンサイズ 中型 スピード 40フィート アーマークラス 外皮+7 攻撃 突き刺し(1d8)、叩きつけ(1d6) 能力値 筋力14、敏捷力14、耐久力13、知力2、判断力13、魅力7 7レベルでサイズが大型になり、筋力+8、敏捷力-2、耐久力+4、外皮+3、蹂躙(2d6)を得る
動物の相棒 — モニターリザードサイズ 小型 スピード 30フィート アーマークラス 外皮+4 攻撃 噛みつき(1d6+足払い) 能力値 筋力13、敏捷力17、耐久力12、知力2、判断力12、魅力6 7レベルでサイズが中型になり、筋力+4、敏捷力-2、耐久力+4、+2の外皮、毒(頻度:6ラウンドに1度、効果:1の敏捷力ダメージ、治療:耐久力に基づく難易度のセーヴィングスロー1回)を得る
動物の相棒 — レパードサイズ 小型 スピード 50フィート アーマークラス 外皮+4 攻撃 噛みつき(1d4+足払い)、爪2回(1d2) 能力値 筋力12、敏捷力21、耐久力13、知力2、判断力12、魅力6 4レベルで中型になり、敏捷力+2、耐久力+2、飛びかかりを獲得し、筋力修正値の代わりに敏捷力修正値を肉体攻撃のダメージロールに加える
動物の相棒 — 続行現在の相棒をそのまま連れ歩ける
動物の領域動物としゃべることができ、容易に親しくなれる。さらに、伝承(自然)がクラス技能として扱われる 動物の相棒:レベル4になると、動物の相棒を得る。この効果に関する有効ドルイドレベルは術者レベル−3である。“自然との絆”のクラス特技を通じてこの能力を得たドルイドは、動物の相棒の能力を決める際にドルイドレベル−3を基準とする…
得意な地形レベル3になると、レンジャーは得意な地形を1種類選択する。レンジャーは選択した地形にいる時、イニシアチブ判定と伝承(自然)、知覚、隠密判定に+2のボーナスを得る レベル8の時点とそれ以後5レベル毎に、レンジャーは得意な地形を追加で1つ選択できる。加えて、それと同じレベルの時点で、得意な地形1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対する技能ボ…
得意な地形 — 原初の世界レベル3になると、レンジャーは得意な地形を1種類選択する。レンジャーは選択した地形にいる時、イニシアチブ判定と伝承(自然)、知覚、隠密判定に+2のボーナスを得る レベル8の時点とそれ以後5レベル毎に、レンジャーは得意な地形を追加で1つ選択できる。加えて、それと同じレベルの時点で、得意な地形1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対する技能ボ…
得意な地形 — 山岳レベル3になると、レンジャーは得意な地形を1種類選択する。レンジャーは選択した地形にいる時、イニシアチブ判定と伝承(自然)、知覚、隠密判定に+2のボーナスを得る レベル8の時点とそれ以後5レベル毎に、レンジャーは得意な地形を追加で1つ選択できる。加えて、それと同じレベルの時点で、得意な地形1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対する技能ボ…
得意な地形 — 森林レベル3になると、レンジャーは得意な地形を1種類選択する。レンジャーは選択した地形にいる時、イニシアチブ判定と伝承(自然)、知覚、隠密判定に+2のボーナスを得る レベル8の時点とそれ以後5レベル毎に、レンジャーは得意な地形を追加で1つ選択できる。加えて、それと同じレベルの時点で、得意な地形1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対する技能ボ…
得意な地形 — 地下レベル3になると、レンジャーは得意な地形を1種類選択する。レンジャーは選択した地形にいる時、イニシアチブ判定と伝承(自然)、知覚、隠密判定に+2のボーナスを得る レベル8の時点とそれ以後5レベル毎に、レンジャーは得意な地形を追加で1つ選択できる。加えて、それと同じレベルの時点で、得意な地形1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対する技能ボ…
得意な地形 — 都市レベル3になると、レンジャーは得意な地形を1種類選択する。レンジャーは選択した地形にいる時、イニシアチブ判定と伝承(自然)、知覚、隠密判定に+2のボーナスを得る レベル8の時点とそれ以後5レベル毎に、レンジャーは得意な地形を追加で1つ選択できる。加えて、それと同じレベルの時点で、得意な地形1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対する技能ボ…
得意な地形 — 平地レベル3になると、レンジャーは得意な地形を1種類選択する。レンジャーは選択した地形にいる時、イニシアチブ判定と伝承(自然)、知覚、隠密判定に+2のボーナスを得る レベル8の時点とそれ以後5レベル毎に、レンジャーは得意な地形を追加で1つ選択できる。加えて、それと同じレベルの時点で、得意な地形1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対する技能ボ…
得意な敵レベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに…
得意な敵レベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに…
得意な敵 — アンデッドレベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに…
得意な敵 — エルフレベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに…
得意な敵 — ゴブリンレベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに…
得意な敵 — ドラゴンレベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに…
得意な敵 — ドワーフレベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに…
得意な敵 — ノームレベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに…
得意な敵 — ハーフリングレベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに…
得意な敵 — フェイレベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに…
得意な敵 — 異形レベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに…
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