PATHFINDER: KINGMAKER
特技と能力
1,701–1,750 件中 2,949ページ 35 件中 59
| 特技と能力 ↑ | 説明 |
|---|---|
| 遠隔攻撃が完全視認困難と完全遮蔽以外を無視する。 利益:遠隔攻撃は、標的が完全遮蔽以外の遮蔽によって与えられた失敗確率を無視する。完全遮蔽による効果は遠隔攻撃に対して通常どおり適用される | |
| レベル3になると、信仰の狩人は遠隔攻撃をクリーチャーに命中させたとき、10フィート以内の味方たちに1ラウンドの間その目標に対する《精密射撃》特技の利益を与える。味方はこの利益を得るためには信仰の狩人の10フィート以内に留まり、その姿を見聞きすることができなければならない | |
| デュエリストは軽い武器か片手武器に属する刺突武器を使って精密な打撃を行ない、自分のデュエリストレベルをダメージロールに追加する能力を得る 精密打撃を行うとき、デュエリストは反対の手に武器を持ったり、盾を使用したりできない。デュエリストは認識できる解剖学的構造を持つクリーチャーに対してのみ、精密打撃を行うことができる。クリティカルヒットが無効なクリーチャーには… | |
| 自身とこの特技を習得した味方が同一のクリーチャーを挟撃している時、命中した各近接攻撃は1d6の精密ダメージを追加で与える。このボーナスは急所攻撃のような他の精密ダメージと累積する。このボーナスダメージはクリティカルヒットの場合累積されない | |
| 精密爆弾 | アルケミストが爆弾を投げても、味方に影響がない |
| レベル8になると、1日に1回エネルギーの壁を作り出すことができる。この壁は強酸、氷雪、雷撃、火炎から作成時に選択したダメージ種別のダメージを与える 選んだエネルギーの、不動のカーテンが現れる。このダメージは壁が出現した時と、各ラウンドの術者のターンごとに、上記範囲内の全クリーチャーに与えられる。さらに、壁を通りぬけようとしたクリーチャーは2d6+術者レベルご… | |
| 聖なるチャンピオン | レベル20になると、パラディンは、自身が崇める神々のパワーの導管となる。ダメージ減少は10/悪になる。エネルギー放出や癒しの手を使ってクリーチャーのダメージを回復させるとき、その回復量は常に最大値となる |
| 信仰の約束の対象となっているクリーチャーが攻撃されると、機会攻撃を行い、対象のアーマークラスに+4のボーナスを与えられる | |
| 信仰の約束の対象となっているクリーチャーが攻撃されると、機会攻撃を行い、対象のアーマークラスに+4のボーナスを与えられる | |
| 聖なる守護者のボーナス特技 | 聖なる守護者はレベル7、10、13でそれぞれボーナス特技を獲得する。ボーナス特技は次の中から選択する:《迎え討ち》、《不屈の闘志》、《回避》、《持久力》、《頑健無比》、《頑健無比強化》、《鋼の意志》、《鋼の意志強化》、《神速の反応》、《神速の反応強化》、《矢を弾く盾》、《盾熟練》、《追加HP》、《タワーシールド習熟》 |
| 接触した武器1つにホーリーの特殊能力を付与することができる。この効果は術者レベルの1/2ラウンド持続する。レベル8の時に1日1回この能力を使用できる。レベル8を越える4レベル毎に使用回数が1回増える | |
| アルケミストは爆弾を作成する時、善神ダメージを爆弾に付与できる。聖なる爆弾が直接ヒットした悪のクリーチャーは、頑健セーヴィングスローに成功しなければ、次のターンよろめき状態になる。中立のクリーチャーは、聖なる爆弾で半分のダメージを受け、よろめき効果を受けない。聖なる爆弾は善のクリーチャーに対して何の効果も持たない | |
| 直接命中すれば、アルケミストの聖なる爆弾は1d6の善神ダメージ+アルケミストの知力修正値に等しいダメージを与える。アルケミストの爆弾によるダメージは、アルケミストのレベルが奇数に達するたびに1d6上昇する(このボーナスはクリティカルヒットや《渾身の一打》などによって倍化しない)。アルケミストの爆弾からの飛散ダメージは常に爆弾ダメージの最低値に等しい(例えば爆… | |
| この+5タワーシールドは着用者のアーマークラスに+6の反発ボーナスと、着用者以外の全てのパーティーメンバーにグレーター・インビジビリティ呪文効果を付与する能力を与える。この力は1日に20ラウンドの間使用できる。これらのラウンドが連続する必要はない | |
| 絆の品は1日に1度、経典主義者がその日に準備した呪文を1つ回復させることができる | |
| 絆の品は1日に1度、経典主義者がその日に準備した呪文を1つ回復させることができる | |
| 聖戦士 | レベル1で、ミスティック・シーアージはキャラクターがこの上級クラスに就く前に属していた信仰呪文発動能力のあるクラスを選択する。ミスティック・シーアージのレベルが上がると、そのクラスのレベルが上がったかのように、キャラクターの1日に使用できる呪文数が増える |
| 聖戦士のボーナス特技 | 聖戦士はレベル1とそれ以降5レベルごとに、ボーナス特技を得る(最大で20レベルの6つ)。これらのボーナス特技は以下から選択されなければならない: 《鎧習熟:重装》、《盾攻撃強化》、軍用武器への習熟》、《救いの盾》、《盾熟練》、《タワーシールド習熟》、《武器熟練》 レベル10になると、聖戦士は下記の特技からも選択できる:… |
| 聖戦士のボーナス特技 | 聖戦士はレベル1とそれ以降5レベルごとに、ボーナス特技を得る(最大で20レベルの6つ)。これらのボーナス特技は以下から選択されなければならない: 《鎧習熟:重装》、《盾攻撃強化》、軍用武器への習熟》、《救いの盾》、《盾熟練》、《タワーシールド習熟》、《武器熟練》 レベル10になると、聖戦士は下記の特技からも選択できる:… |
| 聖戦士のボーナス特技 | 聖戦士はレベル1とそれ以降5レベルごとに、ボーナス特技を得る(最大で20レベルの6つ)。これらのボーナス特技は以下から選択されなければならない: 《鎧習熟:重装》、《盾攻撃強化》、軍用武器への習熟》、《救いの盾》、《盾熟練》、《タワーシールド習熟》、《武器熟練》 レベル10になると、聖戦士は下記の特技からも選択できる:… |
| 元素:火 種別:合成爆発 レベル: 燃焼:2 前提条件:主要元素(火)、拡張元素(火) 爆発種別:エネルギー ダメージ:火炎 使用者は強烈な青い炎の爆発を収束させ、解き放つ | |
| 元素:火 種別:合成爆発 レベル: 燃焼:2 前提条件:主要元素(火)、拡張元素(火) 爆発種別:エネルギー ダメージ:火炎 使用者は強烈な青い炎の爆発を収束させ、解き放つ | |
| 元素:全て 種別:形態注入 レベル:1 燃焼:1 対象爆発:どれでも セーヴィングスロー:なし 使用者は自分の念動力能力から武器1つを作り出す。この武器は間合い能力を持たない、軽い武器もしくは片手武器であり、純粋なエネルギーもしくは元素で作られた武器が使用者の手に握られる。念動力の刃の形は単に見かけだけのもので、ダメージ・ダイス、クリティカル可能域、クリティ… | |
| 元素:火 種別:合成爆発 レベル: 燃焼:2 前提条件:主要元素(火)、拡張元素(火) 爆発種別:エネルギー ダメージ:火炎 使用者は強烈な青い炎の爆発を収束させ、解き放つ | |
| 石の肉体 | 元素:地 種別:防御 レベル: 燃焼:0 使用者の肌は石のように固くなり、ほとんどの攻撃の衝撃を妨げる。使用者はダメージ減少1/アダマンティンを得る。このダメージ減少はレベル2以降の術者レベル2毎に1ずつ増加する。使用者が燃焼を1ポイント受け入れるたび、このダメージ減少は1だけ増加する。この増加は、次に燃焼が失われるまで持続する。ダメージ減少の最大値は術者レ… |
| 石の肉体 | 元素:地 種別:防御 レベル: 燃焼:0 使用者の肌は石のように固くなり、ほとんどの攻撃の衝撃を妨げる。使用者はダメージ減少1/アダマンティンを得る。このダメージ減少はレベル2以降の術者レベル2毎に1ずつ増加する。使用者が燃焼を1ポイント受け入れるたび、このダメージ減少は1だけ増加する。この増加は、次に燃焼が失われるまで持続する。ダメージ減少の最大値は術者レ… |
| 石の肉体 | 元素:地 種別:防御 レベル: 燃焼:0 使用者の肌は石のように固くなり、ほとんどの攻撃の衝撃を妨げる。使用者はダメージ減少1/アダマンティンを得る。このダメージ減少はレベル2以降の術者レベル2毎に1ずつ増加する。使用者が燃焼を1ポイント受け入れるたび、このダメージ減少は1だけ増加する。この増加は、次に燃焼が失われるまで持続する。ダメージ減少の最大値は術者レ… |
| 全ての説得技能判定と知覚技能判定に+2のボーナスを得る。どちらかの技能が10ランク以上あれば、その技能へのボーナスは+4になる | |
| レベル8になると、1日にウィザードレベルに等しいラウンドの間、ウィザードの周囲に半径30フィートの絶望のオーラを放出することができる。このオーラの範囲内にいる敵は能力値判定、攻撃ロール、ダメージロール、セーヴィングスロー、技能判定に−2のペナルティを受ける。このラウンドは連続している必要はない。これは精神作用効果である | |
| レベル8になると、1日にウィザードレベルに等しいラウンドの間、ウィザードの周囲に半径30フィートの絶望のオーラを放出することができる。このオーラの範囲内にいる敵は能力値判定、攻撃ロール、ダメージロール、セーヴィングスロー、技能判定に−2のペナルティを受ける。このラウンドは連続している必要はない。これは精神作用効果である | |
| 先手必勝 | レベル2になると、デュエリストはイニシアチブ判定に+2のボーナスを得る。8レベルになると、このボーナスは+4に増加する。このボーナスは《イニシアチブ強化》特技による恩恵と累積する |
| 先陣の戦術家 | レベル2になると、先陣はボーナス特技としてチームワーク特技を1つ得る。この特技の前提条件は満たしていなければならない。1日1回標準アクションとして、先陣は30フィート以内にいて先人の姿を見、声を聞くことができる仲間全てに、修得しているチームワーク特技1つの効果を与えることができる。仲間は3ラウンド+先陣のレベル2ごとに1ラウンドの間、このボーナス特技の利益を… |
| 先陣の戦術家 — 追加使用 | 先陣は先陣の戦術家の能力を1日に1回追加使用できる |
| 先陣の絆 | レベル4の時点で、先陣は共に戦う仲間と絆を結ぶ。移動アクションとして、先陣は現在の観察の目標1体を選択し、30フィート以内にいて先人の姿を見、声を聞くことができる仲間全てに観察のボーナスの半分を与えることができる。このボーナスは先陣の知力修正値(最低1)に等しいラウンドだけ持続する。このボーナスは仲間が持つ得意な敵や観察とは累積せず、いずれかより高いボーナス… |
| この内功を持つモンクは、気の蓄積から1ポイントを即行アクションとして消費して、自分に爆発的な移動速度を与えることができる。これによりモンクの基本地上移動速度は1分の間30フィートだけ増加する | |
| 気の蓄積から1ポイントを即行アクションとして消費して、連打中のモンクは最も高い基本攻撃ボーナスを用いて追加で1回の攻撃を行うことができる。この追加攻撃は、連打やヘイスト、他の類似の効果で得られるボーナス攻撃に累積する | |
| この内功を持つモンクは、気の蓄積から2ポイントを標準アクションとして消費して、自分の傷を治療することができる。モンクは1d8+モンクレベルに等しいダメージを回復することができる | |
| この内功を持つモンクは、気の蓄積から2ポイントを標準アクションとして消費して、自分の傷を治療することができる。モンクは1d8+モンクレベルに等しいダメージを回復することができる | |
| 先兵 | |
| 専門化系統 | ウィザードは魔法の系統を1つ専門化することができ、系統に応じた追加の呪文と能力を得る。この選択はレベル1の時点で行わなければならず、一旦決定したらそれは永久に変更することはできない。系統を選択しないウィザードはすべての系統を扱う 各々の秘術系統はウィザードにいくつかの系統能力を与える。加えて、専門化ウィザードは発動できる1レベル以上の呪文に対して、レベル毎に… |
| 畏怖と恐怖の存在である死霊術士は、亡者を威伏し、穢れた死の力を敵に対して用いる 不死者を超える力: ボーナス特技として《アンデッド退散》を得る。ウィザードは1日に3+知力修正値に等しい回数だけエネルギー放出を使用できるが、この能力は選択したボーナス特技に対してしか使用できない。これらの特技へのセーヴの難易度は10+ウィザードレベルの半分+魅力修正値に等しい。… | |
| 召喚術士はモンスターと魔力を召喚し、己に従わせることを専門としている 召喚者の魅力: 召喚術(招来)の呪文を発動する時は常に、ウィザードレベルの半分(最低1)に等しいラウンドだけ持続時間を延長する。これは持続時間延長によって倍にならない 酸の矢:… | |
| 変成術士は自ら周囲の世界を変貌させるために魔法を使う 肉体強化: 肉体能力値(筋力、敏捷力、耐久力)のいずれか1つに+1の強化ボーナスを得る。このボーナスはウィザードレベル5毎に+1ずつ増加する(レベル20時点で最大+5)。呪文を準備する際にボーナスを与える能力値を変更できる。レベル20の時点で、このボーナスを2つの能力値に適用できる 念動の拳:… | |
| 防御術士は防御や警戒の魔法を使用し、熟練している 抵抗力: ウィザードは呪文を準備する際、エネルギー種別を1つ選択する。選択したエネルギー種別に対する抵抗5を得る。この抵抗は毎日変更することができる。レベル11になると、この抵抗は10に増加する。レベル20になると、選択したエネルギー種別に対する完全耐性を得る 守護の守り:… | |
| 力術士は魔法そのものの力を大いに楽しみ、創造や破壊のために驚くほど容易にその力を使う 強き呪文: ヒットポイントにダメージを与える力術呪文をウィザードが発動する時、ウィザードレベルの半分(最低1)のダメージを追加する。このボーナスは1つの呪文につき1回だけ適用し、それぞれのミサイルや光線に加えたり分割したりすることはできない。このダメージは呪文と同じ種別であ… | |
| 神の聖戦士であり、信仰を守るためいつでも、そして喜んで敵と戦う。 戦の激怒:標準アクションでクリーチャー1体に触ることで、対象の近接攻撃のダメージロールに術者レベルの1/2(最小1)ポイントのボーナスを与える。この効果は1ラウンド持続する。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる | |
| この兜は着用者にバーバリアンと同等の激怒を使用する能力、20ラウンドの間継続する2体のバーバリアンの霊を招来する能力を1日に1回与える。デュシカの遺産は弱者に力を与えないため、筋力が15未満のキャラクターは装備できない | |
| 戦技防御 | ファイターが修練した武器を装備していると、武器修練ボーナスがすべての戦技防御値判定にも適用される |
