PATHFINDER: KINGMAKER

特技と能力

301–350 件中 2,949ページ 7 件中 59
特技と能力 ↑説明
ダメージ減少15/アダマンティン
ダメージ減少15/エピック
ダメージ減少15/コールドアイアン
ダメージ減少15/悪
ダメージ減少15/銀
ダメージ減少15/善
ダメージ減少15/魔法
ダメージ減少2/コールドアイアン
ダメージ減少5-10/コールドアイアン
ダメージ減少5/-
ダメージ減少5/アダマンティン
ダメージ減少5/コールドアイアン
ダメージ減少5/コールドアイアン、魔法
ダメージ減少5/悪
ダメージ減少5/殴打
ダメージ減少5/銀
ダメージ減少5/斬撃
ダメージ減少5/善
ダメージ減少5/魔法
ダメージ減少増加ストールワート・ディフェンダーがこのクラスで得たダメージ減少は1/―だけ増加する。この増加はストールワート・ディフェンダーが防御の構えをとっている間常に起動する。ストールワート・ディフェンダーはこのパワーを2回まで選択することができる。この効果は累積する。ストールワート・ディフェンダーはこの防御パワーを選択するために、少なくとも6レベルでなければならない
ダメージ減少増加バーバリアンのダメージ減少が2/—増える。バーバリアンはこれを3回まで選択できる。この効果は累積する。これを選択するには、バーバリアンがレベル8に達していなければならない
タランチュラの使い魔使い魔は魔法のペットで、キャラクターの技能や感覚を強化する。タランチュラの主人は運動判定に+3、知覚判定に+2のボーナスを得る
タランチュラの使い魔使い魔は魔法のペットで、キャラクターの技能や感覚を強化する。タランチュラの主人は運動判定に+3、知覚判定に+2のボーナスを得る
タワーシールドの専門家レベル5になると、タワーシールドの専門家が戦闘でタワーシールドを使用している間、タワーシールドの負荷による-2の攻撃ロールへのペナルティを受けなくなる
タワーシールド修練レベル3になると、タワーシールドの専門家は通常通り鎧修練を得るが、タワーシールドを使用している間、鎧によるペナルティが3軽減され、タワーシールドの敏捷力ボーナス上限は2増える。以降ボーナスは4レベル上がるごとに通常の鎧修練に従って増加するが、タワーシールドを使用しない場合、鎧修練の利益は通常のボーナスに戻る
タワーシールド習熟タワーシールドに習熟する
タワーシールド身かわしレベル16になると、タワーシールドの専門家はタワーシールドを使用している間、ローグのクラス能力と同様に機能する身かわしを獲得する。攻撃に対してダメージ半減を試みる反応セーヴに成功すると、ダメージを受けない
タワーシールド身かわし強化レベル20になると、タワーシールドの専門家はタワーシールドを使用している間、ローグのクラス能力と同様に機能する身かわし強化を獲得する。これは身かわしと同様に働くが、攻撃に対する反応のセーヴィングスローに成功したらダメージを受けない一方で、失敗してもダメージを半減させられる
タワーシールド防御レベル9になると、タワーシールドの専門家はタワーシールドを使用している間、接触攻撃に対して盾ボーナスを受ける
チームワーク特技レベル2になると、先陣はボーナス特技としてチームワーク特技を1つ得る。この特技の前提条件は満たしていなければならない。1日1回標準アクションとして、先陣は30フィート以内にいて先人の姿を見、声を聞くことができる仲間全てに、修得しているチームワーク特技1つの効果を与えることができる。仲間は3ラウンド+先陣のレベル2ごとに1ラウンドの間、このボーナス特技の利益を…
チームワーク特技インクィジターはレベル3になった時と以降レベル3毎に、通常の成長で獲得する特技に加えてボーナス特技を獲得する。ボーナス特技はチームワーク特技として記載されているものの中から選択できる。インクィジターは選択したボーナス特技の前提条件を満たしている必要がある
チェイン・ライトニング
チェイン・ライトニング
チェンジスタッフレベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる チェンジスタッフ: 普通のクオータースタッフをトリエントに変化させる。そのクリーチャーは、術者のターンに術者の指定した場所に現れ、イニシアチブ判定に従って行動する。このクリーチャーは術者の敵を最善を…
チキンの使い魔使い魔は魔法のペットで、キャラクターの技能や感覚を強化する。チキンの主人は+3のヒットポイント、知覚判定に+2のボーナスを得る
チキンの使い魔使い魔は魔法のペットで、キャラクターの技能や感覚を強化する。チキンの主人は+3のヒットポイント、知覚判定に+2のボーナスを得る
つかのまの一瞥レベル9になると、ソーサラーレベルと同じラウンド数だけ不可視状態になることができる。この能力はグレーター・インビジビリティと同様に機能する。このラウンドを連続的に使用する必要はない グレーター・インビジビリティ: インビジビリティと同様だが、目標が攻撃を行っても呪文は終了しない…
つかのまの一瞥レベル9になると、ソーサラーレベルと同じラウンド数だけ不可視状態になることができる。この能力はグレーター・インビジビリティと同様に機能する。このラウンドを連続的に使用する必要はない グレーター・インビジビリティ: インビジビリティと同様だが、目標が攻撃を行っても呪文は終了しない…
つぶやき声ジャバウォックは1d4ラウンドごとに標準アクションとしてつぶやき声を出すことができる。この奇妙な雑音とジャバウォックの知るさまざまな言語(常にいくつかはそれが知らない言語)での意味のない叫びの爆発は、半径60フィート以内にいる全てのクリーチャーに効果を及ぼす。これらのクリーチャーは難易度27の意志セーヴを行わなければならず、失敗した場合は1d4ラウンドの間混…
つるり元素:水 種別:汎用 燃焼:0 セーヴィングスロー:反応で半減 呪文抵抗:なし 標準アクションとして、使用者は水や氷で滑りやすくする。これにより1ラウンドの間、グリースの効果を作り出す。使用者が自分の次のターンの開始時に燃焼を1ポイント受け入れることで、持続時間を術者レベル毎に1分に増加することができる
ディープ・スランバーレベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる ディープ・スランバー: この呪文はヒットダイス分のクリーチャーを魔法による深い睡眠に陥らせる。まず呪文の起点に最も近いものに作用する。1体のクリーチャーに作用を及ぼすのに充分でないヒットダイスは失わ…
ティーフリングティーフリングの多くは一般的なイメージの通りであることが多いが、そうでない者はもっと多い。異なる祖先を持つティーフリングは外見や能力において、劇的に異なる特徴を示すことがある 祖先が不明なティーフリングは敏捷力と知力に+2の種族ボーナス、魅力に-2のペナルティ、(はったりの)説得判定と隠密判定に+2の種族ボーナスを得る。レジスト・エナジー呪文を1日に1回使用…
ティーフリングの出自ティーフリングの多くは一般的なイメージの通りであることが多いが、そうでない者はもっと多い。異なる祖先を持つティーフリングは外見や能力において、劇的に異なる特徴を示すことがある。その一方で、特定の悪魔の様な種族と密接に関わる祖先を持つ者もいる
ディスペル・マジックレベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる ディスペル・マジック:1つの物体、クリーチャー、もしくは呪文がディスペル・マジックの目標となる。術者は解呪判定を1回行い(1d20+術者レベル)、それを最も高い術者レベルを持つ呪文と比較する(難易度…
ディスペル・マジックレベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる ディスペル・マジック:クリーチャーにかけられた発動中の呪文を1つ終了させられる 術者は解呪判定を1回行い(1d20+術者レベル)、それを最も高い術者レベルを持つ呪文と比較する(難易度=11+呪文の術…
ディスミサルレベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは血脈からもたらされる呪文を修得することができる。これらの追加呪文は、レベルアップ時に獲得できる呪文とは別に獲得できる。 ディスミサル:この呪文は、意志セーヴに失敗した他次元界クリーチャー1体を、それが本来属する次元界へと強制送還する
ディテクト・マジック呪文やアーティファクトの魔法のオーラを感知する。最近有効になったものや、呪文の系統を判別することもできる。会話中に用いられる
ディメンジョン・ドア
ディメンジョン・ドアレベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる ディメンジョン・ドア:術者は現在の位置から範囲内の別の位置に即座に移動する
ディメンジョン・ドア
特技と能力 - ページ 7 - Kingmaker