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特技と能力

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特技と能力説明
ダメージ減少10/アダマンティン、殴打
ダメージ減少10/コールドアイアン
ダメージ減少10/コールドアイアン、悪
ダメージ減少10/コールドアイアン、魔法
ダメージ減少10/悪
ダメージ減少10/殴打
ダメージ減少10/銀
ダメージ減少10/銀、善
ダメージ減少10/混沌
ダメージ減少10/斬撃
ダメージ減少10/斬撃、善
ダメージ減少10/斬撃、魔法
ダメージ減少10/善
ダメージ減少10/魔法
ダメージ減少15/アダマンティン
ダメージ減少15/エピック
ダメージ減少15/コールドアイアン
ダメージ減少15/悪
ダメージ減少15/銀
ダメージ減少15/善
ダメージ減少15/魔法
ダメージ減少2/コールドアイアン
ダメージ減少5-10/コールドアイアン
ダメージ減少5/-
ダメージ減少5/アダマンティン
ダメージ減少5/コールドアイアン
ダメージ減少5/コールドアイアン、魔法
ダメージ減少5/悪
ダメージ減少5/殴打
ダメージ減少5/銀
ダメージ減少5/斬撃
ダメージ減少5/善
ダメージ減少5/魔法
ダメージ減少増加ストールワート・ディフェンダーがこのクラスで得たダメージ減少は1/―だけ増加する。この増加はストールワート・ディフェンダーが防御の構えをとっている間常に起動する。ストールワート・ディフェンダーはこのパワーを2回まで選択することができる。この効果は累積する。ストールワート・ディフェンダーはこの防御パワーを選択するために、少なくとも6レベルでなければならない
ダメージ減少増加バーバリアンのダメージ減少が2/—増える。バーバリアンはこれを3回まで選択できる。この効果は累積する。これを選択するには、バーバリアンがレベル8に達していなければならない
タランチュラの使い魔使い魔は魔法のペットで、キャラクターの技能や感覚を強化する。タランチュラの主人は運動判定に+3、知覚判定に+2のボーナスを得る
タワーシールドの専門家レベル5になると、タワーシールドの専門家が戦闘でタワーシールドを使用している間、タワーシールドの負荷による-2の攻撃ロールへのペナルティを受けなくなる
タワーシールド修練レベル3になると、タワーシールドの専門家は通常通り鎧修練を得るが、タワーシールドを使用している間、鎧によるペナルティが3軽減され、タワーシールドの敏捷力ボーナス上限は2増える。以降ボーナスは4レベル上がるごとに通常の鎧修練に従って増加するが、タワーシールドを使用しない場合、鎧修練の利益は通常のボーナスに戻る
タワーシールド習熟タワーシールドに習熟する
タワーシールド身かわしレベル16になると、タワーシールドの専門家はタワーシールドを使用している間、ローグのクラス能力と同様に機能する身かわしを獲得する。攻撃に対してダメージ半減を試みる反応セーヴに成功すると、ダメージを受けない
タワーシールド身かわし強化レベル20になると、タワーシールドの専門家はタワーシールドを使用している間、ローグのクラス能力と同様に機能する身かわし強化を獲得する。これは身かわしと同様に働くが、攻撃に対する反応のセーヴィングスローに成功したらダメージを受けない一方で、失敗してもダメージを半減させられる
タワーシールド防御レベル9になると、タワーシールドの専門家はタワーシールドを使用している間、接触攻撃に対して盾ボーナスを受ける
チームワーク特技レベル2になると、先陣はボーナス特技としてチームワーク特技を1つ得る。この特技の前提条件は満たしていなければならない。1日1回標準アクションとして、先陣は30フィート以内にいて先人の姿を見、声を聞くことができる仲間全てに、修得しているチームワーク特技1つの効果を与えることができる。仲間は3ラウンド+先陣のレベル2ごとに1ラウンドの間、このボーナス特技の利益を得る。仲間はこのボーナス特技の前提条件を満たす必要はない。新しいスレイヤーの技を選択するたびに、先陣は代わりにこの能力を
チームワーク特技インクィジターはレベル3になった時と以降レベル3毎に、通常の成長で獲得する特技に加えてボーナス特技を獲得する。ボーナス特技はチームワーク特技として記載されているものの中から選択できる。インクィジターは選択したボーナス特技の前提条件を満たしている必要がある
チェイン・ライトニング
チェンジスタッフレベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる チェンジスタッフ: 普通のクオータースタッフをトリエントに変化させる。そのクリーチャーは、術者のターンに術者の指定した場所に現れ、イニシアチブ判定に従って行動する。このクリーチャーは術者の敵を最善を尽くして攻撃する
チキンの使い魔使い魔は魔法のペットで、キャラクターの技能や感覚を強化する。チキンの主人は+3のヒットポイント、知覚判定に+2のボーナスを得る
つかのまの一瞥レベル9になると、ソーサラーレベルと同じラウンド数だけ不可視状態になることができる。この能力はグレーター・インビジビリティと同様に機能する。このラウンドを連続的に使用する必要はない グレーター・インビジビリティ: インビジビリティと同様だが、目標が攻撃を行っても呪文は終了しない インビジビリティ:術者が接触したクリーチャーは人々の視界から消える。判定が必要な場合、不可視のクリーチャーは隠密判定に+20のボーナスを得る。この呪文は目標が何らかのクリーチャーを攻撃した瞬間に解ける
つるり元素:水 種別:汎用 燃焼:0 セーヴィングスロー:反応で半減 呪文抵抗:なし 標準アクションとして、使用者は水や氷で滑りやすくする。これにより1ラウンドの間、グリースの効果を作り出す。使用者が自分の次のターンの開始時に燃焼を1ポイント受け入れることで、持続時間を術者レベル毎に1分に増加することができる
ディープ・スランバーレベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる ディープ・スランバー: この呪文はヒットダイス分のクリーチャーを魔法による深い睡眠に陥らせる。まず呪文の起点に最も近いものに作用する。1体のクリーチャーに作用を及ぼすのに充分でないヒットダイスは失われる。眠っているクリーチャーは無防備状態である。傷つければ、この呪文が作用しているクリーチャーを目覚めさせることができる
特技と能力 — ページ 6 — Kingmaker