PATHFINDER: KINGMAKER
特技と能力
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| 特技と能力 ↑ | 説明 |
|---|---|
| レベル2で、考古学者は〈手先の早業〉と知覚判定に自身のクラスレベルの半分と同値のボーナスを得る | |
| ツイており、いるだけで周囲に幸運を広める ちょっとしたツキ:同意するクリーチャー1体に標準アクションで接触することで、対象に小さな幸運を与える。次のラウンドの間、対象は1d20を振る場合2回振って、より好ましい結果を採用することができる。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 神聖なる運命:レベル6になると、標準アクションとして自身の神に尋常でない幸運を求めることができる。クレリックレベルの半分のラウンド間、対象は1d20を振る場合2回振って、より好ましい結果を採用 | |
| 拘禁 | |
| アーマークラスに+1の回避ボーナスを得るために、近接攻撃ロールと戦技判定に-1のペナルティを受けることにしてもよい。基本攻撃ボーナスが+4に達する時、およびその後+4されるごとにペナルティは-1増加し、回避ボーナスは+1増加する。この特技は近接武器で攻撃か全力攻撃を行うことを宣言した時のみ選択できる。この特技の効果は、次のターンまで持続する | |
| レベル11になると、両手武器使いは標準アクションとして両手武器を用いた1回の近接攻撃を行うことができる。この攻撃が命中した場合、フリーアクションとして標的に対し、足払いか突き飛ばしの戦技をかけることができる。これは機会攻撃を誘発しない | |
| 元素:水 種別:汎用 燃焼:1 ツナミのように、強力な洪水を喚び下ろす | |
| 幸運は考古学者を好む。即行アクションにより、考古学者は幸運を呼び込み、攻撃ロール、セーヴィングスロー、技能判定、および武器のダメージロールに対して+1の幸運ボーナスを得る。考古学者は1日に4+魅力修正値に等しいラウンド数までこの能力を使用できる。レベル1以降レベルが上がるごとに、考古学者はこの幸運を追加で2ラウンド使用できるようになる。このボーナスを維持するのはフリーアクションだが、考古学者が殺されるか、気絶状態、麻痺状態、朦朧状態、あるいはその他の各ラウンドに維持するための | |
| 荒地との絆 | 荒地ドルイドは動物の相棒との絆を持たない。しかし通常使用できる領域に加えて、死と破壊の領域から選択することができる |
| 荒廃の血 | レベル9になると、荒地ドルイドは通常の病気も超常的な病気も含む、全ての病気に耐性を得る。荒地ドルイドはさらに不調状態や吐き気がする状態を引き起こす効果の影響も受けない |
| 全ての意志セーヴィングスローに+2のボーナスを得る | |
| 全ての意志セーヴィングスローに+2のボーナスを得る | |
| 魔法への抵抗力がとても高くなる 利益:呪文や擬似呪文能力に対するセーヴィングスローに+4の種族ボーナスを得る。このボーナスは“頑丈”種族特性の通常のボーナスを置き換える 通常:ドワーフは呪文や擬似呪文能力に対するセーヴィングスローに+2の種族ボーナスを得る | |
| レベル3になると、鎧の巨人は致命的な攻撃を避けるために鎧を使用できる。重装鎧を着用している間、鎧の巨人はクリティカル・ロールに対してのみ、アーマークラスに対して+1のボーナスを得る。このボーナスはレベル3になった時と、以降レベル3ごとに+1ずつ上昇し、レベル18で+6される | |
| レベル8になると、ソードロードは鋼の壁を展開して自分の身を守る。デュエリングソードで防御的戦闘をしている際、ソードロードのあらゆる攻撃に対するそのラウンドのペナルティは2低下する。同じラウンドのアーマークラスへの回避ボーナスは2上昇する | |
| 偉大なるリーダーであり、信仰の教えに従う者達すべてを鼓舞する 鼓舞の言葉:標準アクションで、30フィート以内のクリーチャー1体に向けた鼓舞の言葉を発することができる。対象は術者レベルの1/2(最小1)ラウンドの間、攻撃ロール、技能判定、能力値判定、セーヴィングスローに+2の士気ボーナスを得る。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 鼓舞の命令:レベル8になると、30フィート以内の味方に対して鼓舞の命令を出すことができる。対象は術者レベルの1/2(最小1)ラウンドの間 | |
| 高速移動 | 3レベルになると、モンクは基本速度に+10の強化ボーナスを得る。鎧を着たモンク、中荷重もしくは重荷重のモンクはこれによって向上した分の移動速度を失う それ以降3レベルごとに、この基本速度は10フィート上昇する |
| 3レベルになると、モンクは基本速度に+10の強化ボーナスを得る。それ以降3レベルごとに、この基本速度は10フィート上昇する。鎧を着たモンクは、これによって向上した分の移動速度を失う | |
| バーバリアンの地上移動速度は、種族の標準より10フィート速い。この特典は鎧を着用していない状態、または軽装鎧か中装鎧を着用している状態で、重荷重でない場合に適用される。このボーナスは、荷重や着用している鎧によってバーバリアンの移動速度を修正する前に適用される。このボーナスはバーバリアンの地上移動速度に関するすべての他のボーナスに累積する | |
| この能力を持つキャラクターは、〈隠密〉技能を使いながらペナルティ無しで通常の速度で移動できる | |
| この能力を持つキャラクターは、〈隠密〉技能を使いながらペナルティ無しで通常の速度で移動できる | |
| アルケミストの肉体はダメージに衝撃的な速度で対応する。高速治癒を5得る | |
| 1日に3つの呪文を、《呪文高速化》特技が適用されているかのように使用することができる | |
| 合成開眼 | キネティシストは合成爆発の作成にさらに卓越する。キネティシストは合成爆発全ての燃焼コストを1ポイントだけ減少させる この効果による合成爆発の最低コストは0である |
| 元素:風 種別:合成爆発 レベル:— 燃焼:2 前提条件:主要元素(風)、拡張元素(風) 爆発種別:物理 ダメージ:半分は殴打、半分は雷撃 使用者は敵1体に電気が明滅する風を打ちつける | |
| レベル10になると、アルドーリ・ソードロードの自信砕きによるペナルティが-2に上昇する。対象はさらに洞察ボーナスと技能ボーナスを判定に入れられなくなる | |
| 根性の喧嘩屋 | |
| レベル8になると、接触した武器1つにアナーキックの特殊能力を付与することができる。この効果は術者レベルの1/2ラウンド持続する。レベル8の時には1日1回この能力を使え、以降レベル4上がる毎に使用回数が1回増える | |
| 触れられた命や武器は混沌に満たされ、その無秩序な状態を楽しめる 混沌の手:近接接触攻撃で対象に混沌の力を付与する。次のラウンドの間、対象が1d20を振る時、対象はダイスを2つ振ってより好ましくないほうの目を採用しなければならない。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 混沌の刃:レベル8になると、接触した武器1つにアナーキックの特殊能力を付与することができる。この効果は術者レベルの1/2ラウンド持続する。レベル8の時には1日1回この能力を使え、以降レベル4上がる毎に | |
| 魂力 | 闇素使いは他人の魂を用いて燃焼の危険から自分の身を守る。闇素使いは合計の燃焼が3ポイントを超えるように燃焼を受け入れることはできない。しかし、1日に知力修正値に等しい回数だけ、全ラウンドアクションにより、自分のキャラクターレベル以上の脅威度を持つ知性のあるクリーチャーの魂を収集することができる。そうするなら、現在受けている燃焼のいくらかを取り出した魂に受け持たせる。魂は言葉にできない苦痛を味わうが、現在の燃焼を1ポイント減少させることができる 闇素使いは元素飽和による攻撃ロー |
| 魂力 | 闇素使いは他人の魂を用いて燃焼の危険から自分の身を守る。闇素使いは合計の燃焼が3ポイントを超えるように燃焼を受け入れることはできない。しかし、1日に知力修正値に等しい回数だけ、全ラウンドアクションにより、自分のキャラクターレベル以上の脅威度を持つ知性のあるクリーチャーの魂を収集することができる。そうするなら、現在受けている燃焼のいくらかを取り出した魂に受け持たせる。魂は言葉にできない苦痛を味わうが、現在の燃焼を1ポイント減少させることができる 闇素使いは元素飽和による攻撃ロー |
| 元素:風および地 種別:合成爆発 レベル:— 燃焼:2 前提条件:風の爆発、土の爆発 爆発種別:物理 ダメージ:刺突、斬撃 使用者は砂をかき回す風を用い、何もかもばらばらにする衝撃で敵1体を攻撃する | |
| 詐欺師の帽子 | |
| 再起する防御 | 標準アクションとして、ストールワート・ディフェンダーは1d8+その耐久力修正値に等しいポイントのダメージを回復する。ストールワート・ディフェンダーはレベル2以降のレベル2ごとに、この回復量が1d8だけ増加し、10レベルにおいて最大の5d8に達する。このパワーは1日に1回、防御の構えをとっている間にのみ使用することができる |
| バーバリアンは継続的に自身の体力を回復できる。自分のターン開始時、バーバリアンは4レベル毎に一時的ヒットポイント1(最大でラウンドごとに5ヒットポイント)を回復する。しかし、この一時的ヒットポイントが激怒で得られる一時的ヒットポイントの最大値を上回ることはない。これは構えである。これを選択するにはバーバリアンがレベル4に達し、「新たな活力」を得ていなければならない | |
| 動物の相棒との絆がより深まる この特技を習得すると、クラスレベルを4つ上にして動物の相棒の能力を計算する。ただしキャラクターレベルは越えられない | |
| 1日に3つの呪文を、《呪文威力最大化》特技が適用されているかのように使用することができる | |
| 殺しの喜び | |
| レベル16になると、インクィジターは審判の能力を使用する時、2つではなく異なる3つの審判を選択する。このようにしても、審判の能力は1回分しか消費されない。インクィジターは即行アクションにより、審判1つを別の種類に変更できる | |
| 標準アクションとして、30フィート以内の敵1体に酸の矢で遠隔接触攻撃を行う。酸の矢は命中すると1d6+ウィザードレベルの半分の強酸ダメージを与える。この能力は1日に3+知力修正値に等しい回数だけ使用できる。この能力は呪文抵抗を無視する | |
| 剣もしくは他の斬撃武器で敵を突き刺すことができる 利益:(ロングソードのような)軽い武器もしくは片手武器に属する斬撃武器を1種類選択する。選択した武器を片手に持つ際、武器に何らかの要件を求める全ての特技やクラス特徴において、片手武器に属する刺突ダメージを与える近接武器として扱っても良く、またその武器のダメージに筋力修正値の代わりに敏捷力修正値を加えても良い。武器は自身のサイズに適したものでなければならない | |
| レベル9になると、炎の番人は倒されたばかりのクリーチャーの最後の生命力を戻せる。標準アクションとして1日1回、炎の番人はクリーチャーの死体に触ってブレス・オブ・ライフの効果を与えることができる ブレス・オブ・ライフ: この呪文は5d8+術者レベル(最大+25)ポイントのダメージを回復させる 他のダメージを回復させる呪文とは異なり、この呪文によって死亡した直後のクリーチャーを蘇生することができる。死亡状態となって2ラウンド以内にクリーチャーに発動した場合、この呪文による回復をそ | |
| 残虐 | |
| 使い魔 | この技をもつローグは、ウィザードの秘術の絆のクラス特徴で使い魔を選択したときのように、使い魔を獲得する |
| 使徒招請者は、蓄積した呪文のエネルギーを、事前に準備していたのと異なる招来呪文として流用することができる。ドルイドは準備した呪文から好きなものを選んで“失う”代わりに、同じレベルのサモン・モンスター呪文を発動できる | |
| 指揮官の言葉 | 戦術指揮官は平和を保ち仲間の決意を確かなものにする、心地よい言葉で喋ることに熟達している。戦術指揮官は説得技能判定(外交に用いられる場合)にインクィジターレベルの半分の値と同値の士気ボーナスを得る(最低+1) |
| レベル6になると、擲弾兵は爆弾を円形ではなく30フィートの円錐形に広がるように爆発させられる。この円錐形はアルケミストの位置から開始し、アルケミストが指示した方向に広がっていく。円錐形の内にいたクリーチャーはアルケミストの爆弾が直接命中したのと同じダメージを受けるが、反応セーヴィングスロー(難易度=10+アルケミストのレベルの半分+アルケミストの知力修正値)に成功すると、ダメージを半減させられる | |
| レベル20になったバードは、自身の芸能の力でもって、1体の敵を喜びまたは悲しみのあまり死に至らせることができる。対象が1回の全ラウンドの間、バードの30フィート以内の距離で、バードが繰り広げる芸能を視覚と聴覚の両方で知覚することで効果を発揮する。対象は意志セーヴ(難易度10+バードレベルの1/2+バードの魅力修正値)を行い、成功すれば1d4ラウンドの間よろめき状態になり、以後24時間、バードは同一クリーチャーに対して死に至る芸術の効果を及ぼすことはできなくなる。セーヴィングス | |
| レベル3になると、氷雪に対する抵抗5と、ダメージ減少5/魔法を得る。レベル9になると、抵抗は10に、ダメージ減少は10/魔法に増加する | |
| レベル8になると、負のエネルギー放出によってダメージを受ける代わりに回復するようになる。負のエネルギー放出がアンデッドを対象にした場合、範囲内にいるアンデッドであるかのようにヒットポイントが回復する もし既にアンデッドなら、代わりに正のエネルギーからダメージを受けなくなる |
