PATHFINDER: KINGMAKER
特技と能力
801–850 件中 2,161ページ 17 件中 44
| 特技と能力 ↑ | 説明 |
|---|---|
| メイガスは秘術集積を使用して自らの武器を強化するたびに、自らの秘術集積から追加の1ポイントを費やすことで、利用可能なオプションの一覧にアナーキック、アクシオマティック、アンホーリー、ホーリーのいずれかを追加することができる。メイガスはこれらの能力のうち、自らの属性に合致したものから1つしか加えることができない | |
| メイガスは秘術集積を使用して自らの武器を強化するたびに、自らの秘術集積から追加の1ポイントを費やすことで、利用可能なオプションの一覧にアナーキック、アクシオマティック、アンホーリー、ホーリーのいずれかを追加することができる。メイガスはこれらの能力のうち、自らの属性に合致したものから1つしか加えることができない | |
| レベル15になると、組みつき、絡みつき、減速、移動困難な地形に対する完全耐性を得る | |
| レベル15になると、戦技に対する完全耐性を得る | |
| レベル15になると、基本移動速度が+30フィートされる | |
| 1レベルで、30フィート以内の敵への遠隔接触攻撃として標準アクションで元素の力を解き放つことができる。光線は1d6+2術者レベル毎に1ダメージを、雷撃ダメージとして与える。この能力は1日に3+魅力修正値に等しい回数使用できる | |
| 1レベルで、30フィート以内の敵への遠隔接触攻撃として標準アクションで元素の力を解き放つことができる。光線は1d6+2術者レベル毎に1ダメージを、強酸ダメージとして与える。この能力は1日に3+魅力修正値に等しい回数使用できる | |
| 1レベルで、30フィート以内の敵への遠隔接触攻撃として標準アクションで元素の力を解き放つことができる。光線は1d6+2術者レベル毎に1ダメージを、火炎ダメージとして与える。この能力は1日に3+魅力修正値に等しい回数使用できる | |
| 1レベルで、30フィート以内の敵への遠隔接触攻撃として標準アクションで元素の力を解き放つことができる。光線は1d6+2術者レベル毎に1ダメージを、氷雪ダメージとして与える。この能力は1日に3+魅力修正値に等しい回数使用できる | |
| 元素の刃 | レベル1で、念動の騎士は念動力の刃の形態注入を手に入れる。これは燃焼を使用しない。念動の騎士は念動力の刃の形態注入か、念動力の刃を前提条件とする注入を使用しない限り、念動力の刃を使うことができない |
| レベル3になると、強酸に対する抵抗10を獲得する。レベル9になると抵抗は20に増加する | |
| レベル3になると、氷雪に対する抵抗10を獲得する。レベル9になると抵抗は20に増加する | |
| レベル3になると、火炎に対する抵抗10を獲得する。レベル9になると抵抗は20に増加する | |
| レベル3になると、雷撃に対する抵抗10を獲得する。レベル9になると抵抗は20に増加する | |
| レベル3になると、氷雪に対する抵抗10を獲得する。レベル9になると抵抗は20に増加する | |
| レベル3になると、強酸に対する抵抗10を獲得する。レベル9になると抵抗は20に増加する | |
| レベル3になると、雷撃に対する抵抗10を獲得する。レベル9になると抵抗は20に増加する | |
| レベル3になると、氷雪に対する抵抗10を獲得する。レベル9になると抵抗は20に増加する | |
| レベル3になると、火炎に対する抵抗10を獲得する。レベル9になると抵抗は20に増加する | |
| レベル3になると、火炎に対する抵抗10を獲得する。レベル9になると抵抗は20に増加する | |
| レベル3になると、強酸に対する抵抗10を獲得する。レベル9になると抵抗は20に増加する | |
| レベル3になると、雷撃に対する抵抗10を獲得する。レベル9になると抵抗は20に増加する | |
| レベル9になると、1日1回元素の力を奔流として解き放つことが可能となる。奔流は半径20フィートの爆発として、ソーサラーレベル毎に1d6ポイントの氷雪ダメージを与える。効果範囲にいるクリーチャーは反応セーヴを行い、成功すればダメージは半減する。反応セーヴに失敗したクリーチャーは、術者の次のターンが終わるまで、氷雪に対する脆弱性を持つ。セーヴの難易度は10+1/2ソーサラーレベル+魅力修正値である。レベル9になると、この能力を1日1回使用できる。レベル17になると1日2回、レベル | |
| レベル9になると、1日1回元素の力を奔流として解き放つことが可能となる。奔流は半径20フィートの爆発として、ソーサラーレベル毎に1d6ポイントの火炎ダメージを与える。効果範囲にいるクリーチャーは反応セーヴを行い、成功すればダメージは半減する。反応セーヴに失敗したクリーチャーは、術者の次のターンが終わるまで、火炎に対する脆弱性を持つ。セーヴの難易度は10+1/2ソーサラーレベル+魅力修正値である。レベル9になると、この能力を1日1回使用できる。レベル17になると1日2回、レベル | |
| レベル9になると、1日1回元素の力を奔流として解き放つことが可能となる。奔流は半径20フィートの爆発として、ソーサラーレベル毎に1d6ポイントの雷撃ダメージを与える。効果範囲にいるクリーチャーは反応セーヴを行い、成功すればダメージは半減する。反応セーヴに失敗したクリーチャーは、術者の次のターンが終わるまで、雷撃に対する脆弱性を持つ。セーヴの難易度は10+1/2ソーサラーレベル+魅力修正値である。レベル9になると、この能力を1日1回使用できる。レベル17になると1日2回、レベル | |
| レベル9になると、1日1回元素の力を奔流として解き放つことが可能となる。奔流は半径20フィートの爆発として、ソーサラーレベル毎に1d6ポイントの強酸ダメージを与える。効果範囲にいるクリーチャーは反応セーヴを行い、成功すればダメージは半減する。反応セーヴに失敗したクリーチャーは、術者の次のターンが終わるまで、強酸に対する脆弱性を持つ。セーヴの難易度は10+1/2ソーサラーレベル+魅力修正値である。レベル9になると、この能力を1日1回使用できる。レベル17になると1日2回、レベル | |
| 元素の要塞 | レベル1で、念動の騎士は中装鎧、重装鎧、盾(タワーシールドを除く)の扱いに習熟する 念動の騎士はレベル4になると元素防御の能力を得る。レベル2ではない この能力は元素防御御を変化させる |
| 元素:全て 種別:汎用 燃焼:0 元素のかけらと友情をはぐくむ。元素は使い魔のように共感的な言葉を返す。この元力を獲得した時、通常使い魔にできるクリーチャーを1種選択する。使い魔は通常通り、自身の種別に従って能力を獲得する | |
| 元素飽和 | レベル3になると、燃焼ポイントを保持している間、キネティシストの身体は選択した元素のエネルギーに満ちあふれるようになる。加えて、キネティシストは念動力爆発の攻撃ロールに、現在自分が所持している燃焼ポイントの合計に等しいボーナスを得る(最大でキネティシストレベル3毎に+1)。さらにキネティシストは念動力爆発のダメージロールに攻撃ロールに対するボーナスの2倍に等しいボーナスを得る その肉体が元素でさらに満たされるにつれて、キネティシストはさらに強力な恩恵を得るようになる レベル6 |
| 元素飽和 | レベル3になると、燃焼ポイントを保持している間、キネティシストの身体は選択した元素のエネルギーに満ちあふれるようになる。加えて、キネティシストは念動力爆発の攻撃ロールに、現在自分が所持している燃焼ポイントの合計に等しいボーナスを得る(最大でキネティシストレベル3毎に+1)。さらにキネティシストは念動力爆発のダメージロールに攻撃ロールに対するボーナスの2倍に等しいボーナスを得る その肉体が元素でさらに満たされるにつれて、キネティシストはさらに強力な恩恵を得るようになる レベル6 |
| 元素飽和 | レベル3になると、燃焼ポイントを保持している間、キネティシストの身体は選択した元素のエネルギーに満ちあふれるようになる。加えて、キネティシストは念動力爆発の攻撃ロールに、現在自分が所持している燃焼ポイントの合計に等しいボーナスを得る(最大でキネティシストレベル3毎に+1)。さらにキネティシストは念動力爆発のダメージロールに攻撃ロールに対するボーナスの2倍に等しいボーナスを得る その肉体が元素でさらに満たされるにつれて、キネティシストはさらに強力な恩恵を得るようになる レベル6 |
| 元力 | キネティシストは元力――呪文に似ているが、キネティシストの内なる念動力の才から引き出され、回数無制限で使用できる魔法的能力――を使用することができる。元力は通常擬似呪文能力であり(超常能力も存在する)、特記無い限り使用には標準アクションを必要とする。元力それぞれには有効呪文レベルがある。キネティシストは常に、1レベル元力を選択することができる。より高いレベルの元力を選択するには、キネティシストレベルが元力の有効術者レベルの2倍以上でなければならない。念動力爆発と防御元力は常に |
| 両手が空いているなら、キネティシストは移動アクションでエネルギーや元素を集めることができる。このようにして元力収集を行うと、キネティシストはこのラウンド中に使用する念動力爆発の燃焼コストを1ポイントだけ減少することができる。代わりに元力収集に1全ラウンドを費やすことで、キネティシストは次のラウンド中に使用する念動力爆発の燃焼コストを2ポイントだけ減少することができる(上限は0)。1全ラウンドを費やした後に、キネティシストは次のラウンドの間に移動アクションを費やしてさらに元力収 | |
| 元力収集 | 両手が空いているなら、キネティシストは移動アクションでエネルギーや元素を集めることができる。このようにして元力収集を行うと、キネティシストはこのラウンド中に使用する念動力爆発の燃焼コストを1ポイントだけ減少することができる。代わりに元力収集に1全ラウンドを費やすことで、キネティシストは次のラウンド中に使用する念動力爆発の燃焼コストを2ポイントだけ減少することができる(上限は0)。1全ラウンドを費やした後に、キネティシストは次のラウンドの間に移動アクションを費やしてさらに元力収 |
| このキャラクターは原初の世界との特別な繋がりを持っている。1日に1回、キャラクターが原初の世界か原初の世界と直接繋がる場所で死亡した場合、HPが半分回復した状態で即座に復活する | |
| ノームは幻術呪文と幻術効果に対するセーヴィングスローに+2の種族ボーナスを得る | |
| この技を取得したキャラクターが急所攻撃のダメージを与える近接武器を命中させた場合、その目標は1d4+1ラウンドの間機会攻撃を行うことができない | |
| 元素:火 種別:汎用 燃焼:0 前提条件:火の爆発 セーヴィングスロー:なし 呪文抵抗:あり 妖精の火のように、クリーチャーを輝く炎で取り囲む | |
| 元素:火 種別:本質注入 レベル:3 燃焼:2 前提条件:狐火 対象爆発:青炎、火 セーヴィングスロー: 意志の一部 爆発が明滅する炎を標的に残し、標的の居場所を妖精の火で1分間(標的がセーヴィングスローに成功すれば、キネティシストの次のターンまで)示す。この効果は標的がダメージを受けていなくても、呪文抵抗を破っている限り発揮される | |
| レベル8になると、30フィート以内の味方に対して鼓舞の命令を出すことができる。対象は術者レベルの1/2(最小1)ラウンドの間、攻撃ロール、アーマークラス、戦技防御値、技能判定に+2の洞察ボーナスを得る。これは言語依存、精神作用効果である。 この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる | |
| レベル8になると、半径30フィートの後光を放つことができる。この効果は1日に術者レベルに等しいラウンドだけ使用できる。範囲内で敵意のある全てのクリーチャーは、このオーラの効果を避けるため頑健セーヴに成功しなければならない。失敗したクリーチャーは、この範囲から出るまで盲目状態に陥る。成功したクリーチャーは、再びこのオーラの影響を受けることがない。さらに、範囲内のアンデッドは範囲内にいる間毎ラウンド、術者レベルに等しいポイントのダメージを受ける。このラウンドは連続している必要はな | |
| アアシマールは後光を顕現させる能力を持つ。頭上を中心に光を任意で発生させられ。後光の使用時、盲目状態または眩み状態に対するセーヴィングスローに+2の状況ボーナスを得る | |
| レベル2になると、パラディンは接触することで、(自分のであれ、他人のであれ)負傷を治療できる。1日に使える回数は、パラディンレベルの半分+魅力ボーナス回である。この能力を使用すると、パラディンはパラディンレベル2レベル毎に1d6ヒットポイント分回復できる。この能力は、パラディン自身か自身の信仰の約束を目標とする場合には即行アクションだが、それ以外を対象とする場合には標準アクションを必要とする。パラディンは片手が自由であれば、この能力を使用できる 治癒の力として使用する代わりに | |
| レベル17になると、パラディンは5/悪のダメージ減少と、強制の呪文と擬似呪文能力に対する完全耐性を得る。パラディンの10フィート以内に居る仲間は+4の士気ボーナスを、強制の効果に対するセーヴィングスローに得ることができる この能力は、パラディンの意識がある場合にのみ有効である。パラディンが気絶状態か死亡状態では、効果はない | |
| レベル14になると、狂犬使いの機会攻撃範囲内の敵に対して、自分の戦闘獣の突き飛ばし、蹴散らし、足払いの戦技が成功した場合、狂犬使いはその敵に対して機会攻撃を行うことができる | |
| 機会攻撃範囲に収めている相手に対して、この特技を習得した味方がクリティカルヒットを確定させた時、その敵に機会攻撃を行うことができる | |
| 物を直したり、命を吹き込んだり、無から物を作り出したりすることができる 能率のオーラ 半径30フィートに能率のオーラを放出する。このオーラは、味方に疲労状態と過労状態を負わせる効果に対する全てのセーヴィングスローに+4のボーナスを与える。このオーラは1日にクラス技能と同数のラウンド間使用できる。このラウンドは連続していなくてもよい 能率のオーラ:ダメージ抵抗 レベル8になると、能率のオーラが味方にダメージ減少1/—を与える。この値は以降3レベルごとに+1上昇する | |
| ソードロードはデュエリングソードによる攻撃時に、敏捷力ボーナス(あれば)をダメージロールへ筋力ボーナスの代わりに加算できる。このダメージロールへのボーナスはソードロードが片手か両手にデュエリングソードを装備していた場合に適用される。ソードロードは、盾か副武器を使用しているとこの能力を使用できない(鎧のスパイク、素手打撃、肉体武器を含む) | |
| 巧みな防御 | レベル7になると、デュエリストが近接戦闘時に防御的戦闘を選択した場合、自身のクラスレベル3ごとに+1の回避ボーナスをアーマークラスに得る |
| 巧妙な呪文 | レベル5になると、アーケイン・トリックスターは《呪文音声省略》や《呪文動作省略》を使ったかのように、音声要素もしくは動作要素を省略して呪文を発動できる。この能力を使って発動した呪文は呪文レベルが上昇することも発動時間が延びることもない。アーケイン・トリックスターは5レベルでこの能力を1日に3回使用でき、以降2レベルごとに追加で1回使用できる(最大で9レベル時の5回)。アーケイン・トリックスターは呪文を発動する時にこの能力を使用するどうかを決める |
