PATHFINDER: KINGMAKER
特技と能力
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| 特技と能力 ↑ | 説明 |
|---|---|
| 触ると生者は血を流し、死者と共にいると心が落ち着く 出血の手:近接接触攻撃として、クリーチャー1体が毎ラウンド1d6ポイントのダメージを受ける傷を作る。この効果は術者レベルの1/2ラウンド(最小1ラウンド)持続する。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 死の抱擁:レベル8になると、負のエネルギー放出によってダメージを受ける代わりに回復するようになる。負のエネルギー放出がアンデッドを対象にした場合、範囲内にいるアンデッドであるかのようにヒットポイントが回復する もし | |
| レベル8になると、半径30フィートの死から身を守るオーラを1日術者レベルに等しいラウンドの間放つことができる。オーラの範囲内にいる生きているクリーチャーは、すべての即死効果と生命力吸収、そしてなんらかの負のレベルを与える効果を受けない。この効果は対象が既に得ていた負のレベルを取り除くことはないが、対象はこの効果を受けている間、負のレベルによるペナルティを受けることはない。このラウンドは連続している必要はない | |
| 元素:地 種別:形態注入 レベル:6 燃焼:4 前提条件:距離延長 対象爆発:地、溶岩、金属、泥 セーヴィングスロー:なし 自身から50フィート以内の一点を中心とした半径20フィートの地面に注入する。範囲内の地面は凸凹になり、地中は歪む。クリーチャーが効果範囲に入ると、ターンを範囲内で終了した時のように念動力爆発のダメージの1/2を受ける。効果範囲内は全て移動困難な地形として扱う。この注入は使用者の耐久力修正値に等しいラウンドが経過するか、もう一度使用者がこの注入を使用するま | |
| レベル10になると、外科医はレベル4のエキスとして、ブレス・オブ・ライフを製法の書に追加する。このエキスには注入治療薬の能力が適用される | |
| 死者の帽子 | |
| レベル8になると、パラディンは魔法やその他による暗闇状態に対する耐性を得る。10フィート以内のすべての味方は、暗闇の効果に対するセーヴィングスローに+4の士気ボーナスを得る | |
| 慈悲 | パラディンはレベル3になった時とそれ以降レベル3毎に、慈悲を1つ選択できる 慈悲は、パラディンの癒しの手に効果を追加する。パラディンが癒しの手を使用して傷を癒すたびに、対象はそのパラディンが有するすべての慈悲の効果もあわせて受ける |
| パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、よろめき状態が解除される | |
| パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、過労状態が解除される。パラディンはこの慈悲を選択する前に、慈悲 — 疲労を獲得していなければならない | |
| パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、怯え状態が解除される | |
| パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、対象の怯え状態が解除される。パラディンはこの慈悲を選択する前に、慈悲 — 怯えを獲得していなければならない | |
| パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、幻惑状態が解除される | |
| パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、混乱状態が解除される | |
| パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、パラディンレベルを術者レベルとして、癒しの手能力がリムーブ・カースの働きをする | |
| パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、吐き気がする状態が解除される。パラディンはこの慈悲を選択する前に、慈悲 — 不調を獲得していなければならない | |
| パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、パラディンレベルを術者レベルとして、癒しの手能力がニュートラライズ・ポイズンの働きをする | |
| パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、疲労状態が解除される | |
| パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、不調状態が解除される | |
| パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、麻痺状態が解除される | |
| パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、盲目状態が解除される | |
| パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、朦朧状態が解除される | |
| パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、パラディンレベルを術者レベルとして、癒しの手能力がリムーブ・ディシーズの働きをする | |
| トリスティアンは判断力と魅力に+2の固有ボーナスを得る | |
| 過酷な環境と長時間にわたる仕事であっても、簡単に疲れないようになる 利益:運動判定に+2のボーナス、疲労と過労に対する頑健セーヴに+4のボーナスを得る 軽装鎧や中装鎧を着たまま眠っても疲労状態にならない | |
| 演奏をやめた後にさえ、呪芸の効果が持続する 利益:呪芸のボーナスとペナルティは呪芸終了後も2ラウンドの間持続する。効果を継続させるには、範囲や特定の状態等、他の条件も満たす必要がある。この時間中に呪芸を新たに開始した場合、以前の呪芸の効果は即座に終了する | |
| 元素:地 種別:汎用 燃焼: 地の爆発、地の元力、地を含む合成爆発を使用する際、その持続時間が1ラウンドより長いなら、その持続時間は2倍になる | |
| 持続変異薬 | レベル14になると、変異薬の効果がレベルにつき1時間持続するようになる |
| レベル8になると、標準アクションとして1日に30フィートまでの距離を瞬間移動する能力を得る。この能力は1日にウィザードレベルに等しい回数だけ使用できる | |
| メイガスは自分の秘術集積を即行アクションで2ポイント使用することで、自分のターン終了時までに行う自身の全ての近接武器攻撃を、近接接触攻撃に変える | |
| メイガスは自分の秘術集積を即行アクションで2ポイント使用することで、自分のターン終了時までに行う自身の全ての近接武器攻撃を、近接接触攻撃に変える | |
| レベル8になると、移動アクションで1日辺り合計で術者レベルにつき10フィートの距離の瞬間移動を行うことができる。この瞬間移動は5フィート単位で行わなければならず、機会攻撃を誘発しない | |
| 元素:水 種別:汎用 燃焼:1 前提条件:念道力治癒 セーヴィングスロー:なし 呪文抵抗:あり 自身から30フィート以内の全てのクリーチャーに念道力治癒をかけられる。治癒の爆発は通常の半分を回復させる | |
| その手は痛みと死を寄せ付けず、治癒魔法は特に活力にあふれ、効果が高い 死の調伏:標準アクションで生きているクリーチャー1体を触り、対象のヒットポイントを1d4+術者レベル2につき1ポイント回復させる。この能力はヒットポイントが0未満のクリーチャーに対してのみ使える。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 癒し手の祝福:レベル6になると、発動するキュア系呪文は《呪文威力強化》されたかのように扱われ、回復量が50%増える。この効果はキュア系呪文でアンデッドにダメージを与 | |
| レベル2になると、外科医の病気除去、盲目解除、毒中和、治癒呪文が注入と同様になり、自分以外も使えるようになる | |
| 元素:風と土 種別:本質注入 レベル:2 燃焼:2 対象爆発:帯電した水、雷撃、金属、プラズマ、轟雷 セーヴィングスロー:なし 念動力爆発は敵に作用してわずかな磁力を帯びさせる 注入された念動力爆発が敵にダメージを与えるたび、その敵に対する金属の武器(金属の爆発を含む)で行われた攻撃は使用者の次のターンの終了まで+4のボーナスを与え、金属製の物体を避けるために行う反応セーヴ全てに-4のペナルティを受ける | |
| レベル3以上になったバードは、自身の芸能の力でもって味方の作業の成功率を高めることができる。味方はバードの30フィート以内にいて、視覚と聴覚によってバードを知覚できなければならない。味方はバードが芸能を繰り広げるのを聴き続けている間、全ての技能判定について+2の技量ボーナスを得る。このボーナスはレベル3になった時と、以降レベル4毎に1ずつ上昇する(7レベル:+3、レベル11:+4、15レベル:+5、19レベル:+6) | |
| レベル3以上になった先生は、自身の芸能の力でもって味方の作業の成功率を高めることができる。味方は先生の30フィート以内にいて、視覚と聴覚によって先生を知覚できなければならない。味方は先生の助言を聴き続けている間、全ての技能判定について+2の技量ボーナスを得る。このボーナスはレベル3になった時と、以降レベル4毎に1ずつ上昇する(7レベル:+3、レベル11:+4、15レベル:+5、19レベル:+6) | |
| レベル5になると、アルドーリ・ソードロードはデュエリングソードによるクリティカルヒットの確定後、武器落としの成功後、鎧破壊の戦技成功後に、フリーアクションの説得(威圧)技能判定によって士気をくじける。もし目標が既に怯えていた場合、アルドーリ・ソードロードは近接攻撃や戦技の成功後に、1ラウンドに1度説得判定で威圧する機会を得る。この判定に成功した場合、目標は攻撃ロールとセーヴィングスローへさらに-1のペナルティを受け、判定に全ての士気ボーナスを失う | |
| レベル1で、ドルイドは自然との間に絆を結ぶ。この絆は次の2つの選択肢から1つを選ぶ。1つ目は自然界との密接な絆であり、それによりドルイドは、以下に示すクレリックの領域から1つを選択することができる:風、植物、地、天候、動物、火、水。領域によって得られるパワーとボーナス呪文を決定する際の有効クレリックレベルはドルイドレベルに等しい。また、このオプションを選択したドルイドは、クレリックと同様に追加の領域呪文スロットを獲得する。このスロットには自分の領域の呪文を準備しなければならず | |
| レベル4になると、ドルイドは1日1回、自身をウルフに変身させ、また元の姿に戻ることができる。この効果はドルイドレベル毎に1時間、または元の姿に戻るまで持続する 変身は標準アクションで、機会攻撃を誘発しない。ドルイドが1日にこの能力を使用できる回数は、6レベル以降2レベル毎に増加し、レベル18で8回に達する レベル6になると、ドルイドは自然の化身でレパードや小型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル8でベアや中型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル10でスミロドン | |
| レベル4になると、ドルイドは1日1回、自身をウルフに変身させ、また元の姿に戻ることができる。この効果はドルイドレベル毎に1時間、または元の姿に戻るまで持続する 変身は標準アクションで、機会攻撃を誘発しない。ドルイドが1日にこの能力を使用できる回数は、6レベル以降2レベル毎に増加し、レベル18で8回に達する レベル6になると、ドルイドは自然の化身でレパードや小型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル8でベアや中型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル10でスミロドン | |
| レベル4になると、ドルイドは1日1回、自身をウルフに変身させ、また元の姿に戻ることができる。この効果はドルイドレベル毎に1時間、または元の姿に戻るまで持続する 変身は標準アクションで、機会攻撃を誘発しない。ドルイドが1日にこの能力を使用できる回数は、6レベル以降2レベル毎に増加し、レベル18で8回に達する レベル6になると、ドルイドは自然の化身でレパードや小型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル8でベアや中型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル10でスミロドン | |
| レベル4になると、ドルイドは1日1回、自身をウルフに変身させ、また元の姿に戻ることができる。この効果はドルイドレベル毎に1時間、または元の姿に戻るまで持続する 変身は標準アクションで、機会攻撃を誘発しない。ドルイドが1日にこの能力を使用できる回数は、6レベル以降2レベル毎に増加し、レベル18で8回に達する レベル6になると、ドルイドは自然の化身でレパードや小型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル8でベアや中型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル10でスミロドン | |
| レベル4になると、ドルイドは1日1回、自身をウルフに変身させ、また元の姿に戻ることができる。この効果はドルイドレベル毎に1時間、または元の姿に戻るまで持続する 変身は標準アクションで、機会攻撃を誘発しない。ドルイドが1日にこの能力を使用できる回数は、6レベル以降2レベル毎に増加し、レベル18で8回に達する レベル6になると、ドルイドは自然の化身でレパードや小型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル8でベアや中型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル10でスミロドン | |
| レベル4になると、ドルイドは1日1回、自身をウルフに変身させ、また元の姿に戻ることができる。この効果はドルイドレベル毎に1時間、または元の姿に戻るまで持続する 変身は標準アクションで、機会攻撃を誘発しない。ドルイドが1日にこの能力を使用できる回数は、6レベル以降2レベル毎に増加し、レベル18で8回に達する レベル6になると、ドルイドは自然の化身でレパードや小型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル8でベアや中型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル10でスミロドン | |
| レベル4になると、ドルイドは1日1回、自身をウルフに変身させ、また元の姿に戻ることができる。この効果はドルイドレベル毎に1時間、または元の姿に戻るまで持続する 変身は標準アクションで、機会攻撃を誘発しない。ドルイドが1日にこの能力を使用できる回数は、6レベル以降2レベル毎に増加し、レベル18で8回に達する レベル6になると、ドルイドは自然の化身でレパードや小型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル8でベアや中型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル10でスミロドン | |
| レベル4になると、ドルイドは1日1回、自身をウルフに変身させ、また元の姿に戻ることができる。この効果はドルイドレベル毎に1時間、または元の姿に戻るまで持続する 変身は標準アクションで、機会攻撃を誘発しない。ドルイドが1日にこの能力を使用できる回数は、6レベル以降2レベル毎に増加し、レベル18で8回に達する レベル6になると、ドルイドは自然の化身でレパードや小型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル8でベアや中型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル10でスミロドン | |
| レベル4になると、ドルイドは1日1回、自身をウルフに変身させ、また元の姿に戻ることができる。この効果はドルイドレベル毎に1時間、または元の姿に戻るまで持続する 変身は標準アクションで、機会攻撃を誘発しない。ドルイドが1日にこの能力を使用できる回数は、6レベル以降2レベル毎に増加し、レベル18で8回に達する レベル6になると、ドルイドは自然の化身でレパードや小型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル8でベアや中型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル10でスミロドン | |
| レベル4になると、ドルイドはフェイと植物による疑似呪文能力と超常能力へのセーヴィングスローに+4のボーナスを得る | |
| ドルイドは伝承(自然)判定に+2のボーナスを得る |
