PATHFINDER: KINGMAKER

特技と能力

1,0011,050 件中 2,161ページ 21 件中 44
特技と能力説明
呪文開眼呪文を1つ選択する。通常よりも大きな力でその呪文を発動する 利益:呪文を1つ選択する。術者レベルを、呪文の効果を決定する際に2レベル高いものとして扱う 呪文を選んだ呪文発動クラスで偶数レベルになるたびに、この特技によって選択した呪文を新しい呪文と入れ替えることができる。その呪文は特化した呪文になる
呪文開眼呪文を1つ選択する。通常よりも大きな力でその呪文を発動する 利益:呪文を1つ選択する。術者レベルを、呪文の効果を決定する際に2レベル高いものとして扱う 呪文を選んだ呪文発動クラスで偶数レベルになるたびに、この特技によって選択した呪文を新しい呪文と入れ替えることができる。その呪文は特化した呪文になる
呪文開眼呪文を1つ選択する。通常よりも大きな力でその呪文を発動する 利益:呪文を1つ選択する。術者レベルを、呪文の効果を決定する際に2レベル高いものとして扱う 呪文を選んだ呪文発動クラスで偶数レベルになるたびに、この特技によって選択した呪文を新しい呪文と入れ替えることができる。その呪文は特化した呪文になる
呪文開眼呪文を1つ選択する。通常よりも大きな力でその呪文を発動する 利益:呪文を1つ選択する。術者レベルを、呪文の効果を決定する際に2レベル高いものとして扱う 呪文を選んだ呪文発動クラスで偶数レベルになるたびに、この特技によって選択した呪文を新しい呪文と入れ替えることができる。その呪文は特化した呪文になる
呪文開眼呪文を1つ選択する。通常よりも大きな力でその呪文を発動する 利益:呪文を1つ選択する。術者レベルを、呪文の効果を決定する際に2レベル高いものとして扱う 呪文を選んだ呪文発動クラスで偶数レベルになるたびに、この特技によって選択した呪文を新しい呪文と入れ替えることができる。その呪文は特化した呪文になる
呪文開眼呪文を1つ選択する。通常よりも大きな力でその呪文を発動する 利益:呪文を1つ選択する。術者レベルを、呪文の効果を決定する際に2レベル高いものとして扱う 呪文を選んだ呪文発動クラスで偶数レベルになるたびに、この特技によって選択した呪文を新しい呪文と入れ替えることができる。その呪文は特化した呪文になる
呪文開眼呪文を1つ選択する。通常よりも大きな力でその呪文を発動する 利益:呪文を1つ選択する。術者レベルを、呪文の効果を決定する際に2レベル高いものとして扱う 呪文を選んだ呪文発動クラスで偶数レベルになるたびに、この特技によって選択した呪文を新しい呪文と入れ替えることができる。その呪文は特化した呪文になる
呪文開眼呪文を1つ選択する。通常よりも大きな力でその呪文を発動する 利益:呪文を1つ選択する。術者レベルを、呪文の効果を決定する際に2レベル高いものとして扱う 呪文を選んだ呪文発動クラスで偶数レベルになるたびに、この特技によって選択した呪文を新しい呪文と入れ替えることができる。その呪文は特化した呪文になる
呪文開眼呪文を1つ選択する。通常よりも大きな力でその呪文を発動する 利益:呪文を1つ選択する。術者レベルを、呪文の効果を決定する際に2レベル高いものとして扱う 呪文を選んだ呪文発動クラスで偶数レベルになるたびに、この特技によって選択した呪文を新しい呪文と入れ替えることができる。その呪文は特化した呪文になる
呪文開眼呪文を1つ選択する。通常よりも大きな力でその呪文を発動する 利益:呪文を1つ選択する。術者レベルを、呪文の効果を決定する際に2レベル高いものとして扱う 呪文を選んだ呪文発動クラスで偶数レベルになるたびに、この特技によって選択した呪文を新しい呪文と入れ替えることができる。その呪文は特化した呪文になる
呪文開眼呪文を1つ選択する。通常よりも大きな力でその呪文を発動する 利益:呪文を1つ選択する。術者レベルを、呪文の効果を決定する際に2レベル高いものとして扱う 呪文を選んだ呪文発動クラスで偶数レベルになるたびに、この特技によって選択した呪文を新しい呪文と入れ替えることができる。その呪文は特化した呪文になる
呪文開眼呪文を1つ選択する。通常よりも大きな力でその呪文を発動する 利益:呪文を1つ選択する。術者レベルを、呪文の効果を決定する際に2レベル高いものとして扱う 呪文を選んだ呪文発動クラスで偶数レベルになるたびに、この特技によって選択した呪文を新しい呪文と入れ替えることができる。その呪文は特化した呪文になる
呪文開眼呪文を1つ選択する。通常よりも大きな力でその呪文を発動する 利益:呪文を1つ選択する。術者レベルを、呪文の効果を決定する際に2レベル高いものとして扱う 呪文を選んだ呪文発動クラスで偶数レベルになるたびに、この特技によって選択した呪文を新しい呪文と入れ替えることができる。その呪文は特化した呪文になる
呪文喚起レベル4になると、メイガスは自身の秘術集積を使用して既に使用した呪文を呼び戻す術を修得する。メイガスはその日準備していた使用済みのメイガス呪文1つを、即行アクションで呪文レベルに等しい(最低1)秘術集積を使用することによって呼び戻すことができる。呼び戻した呪文は、まるで使用されなかったかのように再度準備された状態に戻る
呪文喚起強化レベル11になると、メイガスが秘術集積から使用する呪文喚起能力は更に効率的なものとなる。呪文喚起能力によって呪文を呼び戻すとき、使用する呪文集積は呪文レベルの1/2(最低1)ポイントになる
呪文撃レベル2になると、メイガスはメイガス呪文リストに含まれる距離が“接触”の呪文を発動する際はいつでも、所持する任意の武器を用いた近接攻撃の一部として、その武器を通じて呪文を叩き込むことができる その呪文で通常許される呪文を叩き込むためにフリーで行う近接接触攻撃の代わりに、メイガスはフリーで(最も高い基本攻撃ボーナスを用いて)武器を用いた近接攻撃を行うことが可能になる。攻撃が命中した場合、呪文の与える効果に加えて、その近接攻撃は武器による通常ダメージを与える。もしメイガスがこの攻
呪文修正(レベル上昇)発動する呪文のレベルを高められる 利益:レベルが上昇した呪文は通常より高い呪文レベルを持つ(最大9レベルまで)。他の呪文修正特技とは異なり、《呪文修正(レベル上昇)》は実際に修正する呪文の有効レベルを増加させる。呪文レベルに依存する全ての効果(セーヴィングスローの難易度やレッサー・グローブ・オブ・インバルネラビリティを貫通する能力等)は上昇したレベルに従って計算される レベル増加:レベルが上昇した呪文は有効レベルの呪文と同様、準備と発動が難しくなる
呪文修正(威力強化)呪文の威力を増大させることで、より大きなダメージを与える 利益:威力が強化された呪文の全ての変数、数値効果はそれらのロールへのボーナスを含め半分増加する セーヴィングスローや対抗判定には作用せず、ランダムな変数のない呪文にも影響しない レベル増加:+2(威力強化された呪文は、本来のレベルより2レベル高い呪文スロットを使用する)
呪文修正(威力最大化)呪文の効果が最大化される 利益:この特技によって修正される呪文の全ての変数、数値効果は最大化される。セーヴィングスローや対抗判定には作用せず、ランダムな変数のない呪文にも影響しない 呪文増加:+3(威力が最大化された呪文は、本来のレベルより3レベル高い呪文スロットを使用する) 威力が強化、最大化された呪文は各特技の個別の利益を得る:最大化された結果+通常通りロールされた結果の半分
呪文修正(高速化)呪文の発動時間を短縮する 利益:高速化された呪文の発動は即行アクションとなる。高速化された呪文を発動するラウンドに、他の呪文の発動を含む他の行動を行うことができる。発動時間が1ラウンドを越えるか1全ラウンドアクションより長い呪文は高速化できない レベル増加:+4(高速化された呪文は本来の呪文レベルより4レベル高い呪文スロットを使用する) 高速化された呪文の発動は機会攻撃を誘発しない 特殊:呪文の発動時間が2全ラウンドアクション以上でない限り、呪文の発動時間を増加させることなく
呪文修正(持続時間延長)呪文を2倍長く保たせることができる 利益:持続時間が延長された呪文は持続時間が2倍になる。精神集中、瞬間、永続の持続時間を持つ呪文はこの特技の影響を受けない レベル増加:+1(持続時間が延長された呪文は本来のレベルより1レベル高い呪文スロットを使用する)
呪文修正(射程伸長)呪文の射程を伸長する 利益:接触、近距離、中距離範囲の呪文の範囲カテゴリを1段階上にする。以下の順番に拡大する:接触、近距離、中距離、長距離 レベル増加:+1(射程を伸長した呪文は本来のレベルより1レベル高い呪文スロットを使用する) 近接接触攻撃を必要とするこの特技によって修正された呪文は、代わりに遠隔接触攻撃を必要とする 接触、近距離、中距離の範囲を持たない呪文はこの特技の利益を受けない
呪文修正体得 — 強化レベル12になると、《呪文威力強化》を使っているように次の呪文を強化できる。強化すると呪文修正特技の1日の使用数を2回消費する 呪文威力強化:威力が強化された呪文の全ての変数、数値効果はそれらのロールへのボーナスを含め半分増加する セーヴィングスローや対抗判定には作用せず、ランダムな変数のない呪文にも影響しない
呪文修正体得 — 高速化レベル20になると、《呪文高速化》を使っているように次の呪文の発動を短縮できる。高速化すると呪文修正特技の1日の使用数を3回消費する 呪文高速化: 高速化された呪文の発動は即行アクションとなる。高速化された呪文を発動するラウンドに、他の呪文の発動を含む他の行動を行うことができる。発動時間が1ラウンドを越えるか1全ラウンドアクションより長い呪文は高速化できない
呪文修正体得 — 最大化レベル16になると《呪文威力最大化》を使っているように次の呪文の威力を最大化できる。最大化すると呪文修正特技の1日の使用数を3回消費する 呪文威力最大化: この特技によって修正される呪文の全ての変数、数値効果は最大化される。セーヴィングスローや対抗判定には作用せず、ランダムな変数のない呪文にも影響しない
呪文修正体得 — 持続時間延長と射程伸長レベル8になると《持続時間延長》特技を使用した時と同様に次の呪文を延長するか、《射程伸長》特技を使用した時と同様に、射程を伸ばせる。以降2レベルごとに1日の使用回数が追加される 持続時間延長:持続時間が延長された呪文は持続時間が2倍になる。精神集中、瞬間、永続の持続時間を持つ呪文はこの特技の影響を受けない 射程伸長: 接触、近距離、中距離範囲の呪文の範囲カテゴリを1段階上にする。以下の順番に拡大する:接触、近距離、中距離、長距離近接接触攻撃を必要とするこの特技によって修正され
呪文熟練魔法の系統を1つ選択する。発動したその系統の呪文に耐えるのは難しくなる 利益:選択した魔法系統の呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する 特殊:この特技は複数回習得できる。効果は累積しない。この特技を習得するたびに、新たな魔法系統に適用される
呪文熟練 — 幻術幻術の呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する
呪文熟練 — 死霊術死霊術の呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する
呪文熟練 — 召喚術召喚術の呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する
呪文熟練 — 心術心術の呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する
呪文熟練 — 占術占術の呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する
呪文熟練 — 変成術変成術の呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する
呪文熟練 — 防御術防御術の呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する
呪文熟練 — 力術力術の呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する
呪文戦闘レベル1で、メイガスは呪文を使用すると同時に武器で戦う術を学ぶ。これは呪文を逆手の武器として用いる二刀流として機能する。この能力を使用するためには、メイガスは片方の手を空けていなければならず、もう一方の手で使用している武器が軽い近接武器か片手近接武器でなければならない。全ラウンドアクションで-2ペナルティを受けて自身の近接武器による攻撃を行いながら、メイガス呪文リストにある発動時間が1標準アクションの呪文を使用することができる(この呪文の一部として振られる攻撃ロールもまたこの
呪文戦闘強化レベル8になると、メイガスの呪文発動能力と近接戦闘力は更なる強化を見せる。呪文戦闘中にメイガスは精神集中判定に+2の状況ボーナスが加算される
呪文発動レベル10になると、炎の番人はサモン・ミディアム・ファイアー・エレメンタルをレベル3呪文としてレンジャー呪文リストに加える
呪文発動レベル7になると、炎の番人はスコーチング・レイをレベル2呪文としてレンジャー呪文リストに加える
呪文発動レベル4になると、炎の番人はファイアベリーとサモン・スモール・ファイアー・エレメンタルをレベル1呪文としてレンジャー呪文リストに加える
呪文発動レベル13になると、炎の番人はフレイム・ストライク、ヴォルケニック・ストーム、サモン・ラージ・ファイアー・エレメンタルをレベル4呪文としてレンジャー呪文リストに加える
呪文発動支援味方の援護によって、他のクリーチャーの呪文抵抗を貫く事に熟練している 利益:この特技を習得した味方と隣接している時、精神集中判定と呪文抵抗を克服するための術者レベル判定に+2のボーナスを得る
呪文融通(1レベル)ミスティック・シーアージは、自分が持ついずれかの呪文が発動できるクラスの使用可能な呪文スロットを使用して、別の呪文が発動できるクラスの呪文スロットとして呪文を準備したり発動したりできる。この方法で準備したり発動したりした呪文は、本来占める呪文スロットよりも呪文レベルが1レベル高い呪文スロットを使用する発動する呪文が両方のクラスの呪文リストに載っている場合、この能力は低い方の呪文レベルで呪文を発動するために使用することはできない。レベルが1レベルで、ミスティック・シーアージはい
呪文融通(2レベル)ミスティック・シーアージは、自分が持ついずれかの呪文が発動できるクラスの使用可能な呪文スロットを使用して、別の呪文が発動できるクラスの呪文スロットとして呪文を準備したり発動したりできる。この方法で準備したり発動したりした呪文は、本来占める呪文スロットよりも呪文レベルが1レベル高い呪文スロットを使用する発動する呪文が両方のクラスの呪文リストに載っている場合、この能力は低い方の呪文レベルで呪文を発動するために使用することはできない。レベルが1レベルで、ミスティック・シーアージはい
呪文融通(3レベル)ミスティック・シーアージは、自分が持ついずれかの呪文が発動できるクラスの使用可能な呪文スロットを使用して、別の呪文が発動できるクラスの呪文スロットとして呪文を準備したり発動したりできる。この方法で準備したり発動したりした呪文は、本来占める呪文スロットよりも呪文レベルが1レベル高い呪文スロットを使用する発動する呪文が両方のクラスの呪文リストに載っている場合、この能力は低い方の呪文レベルで呪文を発動するために使用することはできない。レベルが1レベルで、ミスティック・シーアージはい
呪文融通(4レベル)ミスティック・シーアージは、自分が持ついずれかの呪文が発動できるクラスの使用可能な呪文スロットを使用して、別の呪文が発動できるクラスの呪文スロットとして呪文を準備したり発動したりできる。この方法で準備したり発動したりした呪文は、本来占める呪文スロットよりも呪文レベルが1レベル高い呪文スロットを使用する発動する呪文が両方のクラスの呪文リストに載っている場合、この能力は低い方の呪文レベルで呪文を発動するために使用することはできない。レベルが1レベルで、ミスティック・シーアージはい
呪文融通(5レベル)ミスティック・シーアージは、自分が持ついずれかの呪文が発動できるクラスの使用可能な呪文スロットを使用して、別の呪文が発動できるクラスの呪文スロットとして呪文を準備したり発動したりできる。この方法で準備したり発動したりした呪文は、本来占める呪文スロットよりも呪文レベルが1レベル高い呪文スロットを使用する発動する呪文が両方のクラスの呪文リストに載っている場合、この能力は低い方の呪文レベルで呪文を発動するために使用することはできない。レベルが1レベルで、ミスティック・シーアージはい
呪文炸裂爆弾レベル1の時点で、即行アクションにより、秘術の爆弾魔は自身のターン中に投擲する次の爆弾を強化するために呪文の1つを犠牲にすることができる。そのようにした場合、秘術の爆弾魔は自身のターンが終了する前に投擲する次の爆弾の命中への犠牲にした呪文のレベルに等しいボーナスと、呪文のレベルの2倍に等しいダメージへのボーナスを獲得する
収集強化レベル11になると、移動アクションとして元力収集を行う際、キネティシストは元力1つの燃焼コストの総計を1ポイントではなく2ポイント減少させることができるようになる。また、1全ラウンドを費やして元力収集を行う際、キネティシストは元力1つの燃焼コストの総計を2ポイントではなく3ポイント減少させることができるようになる
収束射撃慎重に狙いを定め、同じ部位を集中的に攻撃する 利益:全力攻撃を使用し、同一の敵に対して複数の遠隔武器攻撃を行う時、その敵のダメージ減少を適用する前に、全ての命中した攻撃のダメージを合計する
特技と能力 — ページ 21 — Kingmaker