PATHFINDER: KINGMAKER
呪文
901–950 件中 1,161ページ 19 件中 24
| 呪文 ↑ | 説明 |
|---|---|
| 敵から鎧を剥がすことができる。戦技が成功すると、目標は1ラウンドの間、鎧のボーナスを失う この攻撃が敵の戦技防御値を5超える度、ペナルティは追加で1ラウンドの間継続する | |
| 1回の即行アクションとして、エンラージ・パーソン呪文の対象になったかのように、1ラウンドの間自分自身を大きくすることができる。 この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる | |
| 標準アクションで半実体になることができる。この形態でいる間はクリティカルヒットが無効になり、アーマークラスに+1の反発ボーナスを得る。このボーナスはレベル8になった時、以降レベル4毎に1上昇する。 この能力を1日にクラスレベルと同数回使用できる | |
| 選択した武器に+2の一時的な強化を与える | |
| 武器に1d6の強酸ダメージを加え、コロッシブにする | |
| 標準アクションとして、正のエネルギー放出を1回使用し、30フィート以内の全てのアンデッドを恐慌状態であるかの様に逃げ惑わせる。アンデッドは効果を無効化するための意志セーヴを行う。この意志セーヴの難易度は10+クレリックレベルの半分+魅力修正値に等しい。セーヴに失敗したアンデッドは1分間逃げ惑う。知性のあるアンデッドは各ラウンドに、効果を終了させるためのセーヴ… | |
| ボガードは1時間に1度、標準アクションとして騒々しく恐怖に満ちた鳴き声を放つ。そのボガードから30フィート以内にいるボガード以外のクリーチャーは、難易度13の意志セーヴに成功しないと1d4ラウンド怯え状態になる。セーヴに成功したクリーチャーは、同じボガードの鳴き声から24時間影響を受けない。すでに怯え状態のクリーチャーは1d4ラウンド中、恐れ状態になる。セー… | |
| レベル8になると、即行アクションとして30フィート以内の味方に特殊な洞察を与える。次の1分間の間に1回、影響を受けた各クリーチャーは攻撃ロール、能力値判定、技能判定、セーヴィングスローを試みる前に、2回ロールして良い結果を採用することを選択できる。 レベル8でこの能力を1日に1度使用でき、以降クラスレベルが4上がるごとに使用回数が1回増える | |
| レベル8になると、半径30フィートの狂気のオーラを1日術者レベルに等しいラウンドの間放つことができる。オーラの範囲内にいるすべての敵は難易度10+術者レベルの1/2+判断力修正値の意志セーヴに成功しない限り、コンフュージョンの効果を受ける。効果は対象がオーラの範囲を離れたり、オーラが切れたりした時に切れる。意志セーヴに成功したクリーチャーは、このオーラの効果… | |
| 近接接触攻撃として狂気の幻影をクリーチャー1体に与えることができる。攻撃ロール、セーヴィングスロー、技能判定の中から1つ選ぶ。対象は術者レベルの1/2(最小1)のボーナスを選ばれた判定に得、選ばれなかった他の2つの判定に同じだけのペナルティを受ける。効果は3ラウンド続く。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる | |
| 近接接触攻撃として狂気の幻影をクリーチャー1体に与えることができる。標的は術者レベル値の半分のボーナスをセーヴィングスローに受け(最小+1)、攻撃ロールと技能判定に同値のペナルティを受ける(最小-1)。効果は3ラウンド続く。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる | |
| 近接接触攻撃として狂気の幻影をクリーチャー1体に与えることができる。標的は術者レベル値の半分のボーナスを技能判定に受け(最小+1)、攻撃ロールとセーヴィングスローに同値のペナルティを受ける(最小-1)。効果は3ラウンド続く。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる | |
| 近接接触攻撃として狂気の幻影をクリーチャー1体に与えることができる。標的は術者レベル値の半分のボーナスを攻撃ロールに受け(最小+1)、セーヴィングスローと技能判定に同値のペナルティを受ける(最小-1)。効果は3ラウンド続く。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる | |
| 4d6の氷雪ダメージを武器に加える | |
| 元素:地 種別:合成爆発 レベル:— 燃焼:2 前提条件:主要元素(地)、拡張元素(地) 爆発種別:物理 ダメージ:殴打、刺突、斬撃 使用者は金属を砕き、とがった破片や刃に変え、敵に投げつける | |
| 苦難の治療とは、毒や病気に冒されたキャラクター一人を治療することを意味する。伝承(宗教)判定を行う。苦難の難易度を対象とした技能判定に成功すれば、苦難は解除される。この治療はキャラクターごとに1日1回しか行えない | |
| フリーアクションにより、自分の機動力を1ラウンドの間高めることができる。次のラウンドまで全ての移動困難な地形を無視し、そこを通っても移動にペナルティを受けない。 この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる | |
| 念同の騎士が頑健セーヴか意志セーヴを行う際、即行アクションとして決意を1回分消費すると、2回ロールして良い結果を採用することを選択できる この能力はキネティシストがレベル3で入手する収集強化の注入に取ってかわる | |
| 標準アクションとして、念動の騎士は自身の決意を1つ使用して、疲労、怯え、不調状態を解除できる。レベル11以上であれば、過労、怯え、吐き気、よろめき状態の解除も選択できるようになる | |
| レベル8になると、標準アクションとして30フィート以内の標的1体に、自身の目から神聖な月光を炸裂させる遠隔接触攻撃を行える。月の炎はクラスレベル2ごとに1d8のダメージを与え、標的は術者のクラスレベルに等しいラウンドの間、目が眩んだ状態になる。ライカンスロープに対しては、与えるダメージがクラスレベルごとに1d10になる。… | |
| 1レベルで、30フィート以内の敵への遠隔接触攻撃として標準アクションで元素の力を解き放つことができる。光線は1d6+2術者レベル毎に1ダメージを、火炎ダメージとして与える。この能力は1日に3+魅力修正値に等しい回数使用できる | |
| 1レベルで、30フィート以内の敵への遠隔接触攻撃として標準アクションで元素の力を解き放つことができる。光線は1d6+2術者レベル毎に1ダメージを、雷撃ダメージとして与える。この能力は1日に3+魅力修正値に等しい回数使用できる | |
| 1レベルで、30フィート以内の敵への遠隔接触攻撃として標準アクションで元素の力を解き放つことができる。光線は1d6+2術者レベル毎に1ダメージを、強酸ダメージとして与える。この能力は1日に3+魅力修正値に等しい回数使用できる | |
| 1レベルで、30フィート以内の敵への遠隔接触攻撃として標準アクションで元素の力を解き放つことができる。光線は1d6+2術者レベル毎に1ダメージを、氷雪ダメージとして与える。この能力は1日に3+魅力修正値に等しい回数使用できる | |
| レベル9になると、1日1回元素の力を奔流として解き放つことが可能となる。奔流は半径20フィートの爆発として、ソーサラーレベル毎に1d6ポイントの氷雪ダメージを与える。効果範囲にいるクリーチャーは反応セーヴを行い、成功すればダメージは半減する。反応セーヴに失敗したクリーチャーは、術者の次のターンが終わるまで、氷雪に対する脆弱性を持つ。セーヴの難易度は10+1/… | |
| レベル9になると、1日1回元素の力を奔流として解き放つことが可能となる。奔流は半径20フィートの爆発として、ソーサラーレベル毎に1d6ポイントの雷撃ダメージを与える。効果範囲にいるクリーチャーは反応セーヴを行い、成功すればダメージは半減する。反応セーヴに失敗したクリーチャーは、術者の次のターンが終わるまで、雷撃に対する脆弱性を持つ。セーヴの難易度は10+1/… | |
| レベル9になると、1日1回元素の力を奔流として解き放つことが可能となる。奔流は半径20フィートの爆発として、ソーサラーレベル毎に1d6ポイントの火炎ダメージを与える。効果範囲にいるクリーチャーは反応セーヴを行い、成功すればダメージは半減する。反応セーヴに失敗したクリーチャーは、術者の次のターンが終わるまで、火炎に対する脆弱性を持つ。セーヴの難易度は10+1/… | |
| レベル9になると、1日1回元素の力を奔流として解き放つことが可能となる。奔流は半径20フィートの爆発として、ソーサラーレベル毎に1d6ポイントの強酸ダメージを与える。効果範囲にいるクリーチャーは反応セーヴを行い、成功すればダメージは半減する。反応セーヴに失敗したクリーチャーは、術者の次のターンが終わるまで、強酸に対する脆弱性を持つ。セーヴの難易度は10+1/… | |
| レベル1で、念動の騎士は中装鎧、重装鎧、盾(タワーシールドを除く)の扱いに習熟する 念動の騎士はレベル4になると元素防御の能力を得る。レベル2ではない この能力は元素防御御を変化させる | |
| 近接接触攻撃に成功することで、対象の生きているクリーチャーを1ラウンドの間幻惑状態にすることができる。クレリックレベルより多くのヒットダイスを持つクリーチャーはこの効果を受けない。 この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる | |
| ウィザードは生きているクリーチャー1体に近接接触攻撃を行い、1ラウンドの間幻惑状態にすることができる。ウィザードレベルより高いヒットダイスのクリーチャーはこの影響を受けない。この能力は1日に3+知力修正値に等しい回数だけ使用できる | |
| ウィザードは生きているクリーチャー1体に近接接触攻撃を行い、1ラウンドの間幻惑状態にすることができる。ウィザードレベルより高いヒットダイスのクリーチャーはこの影響を受けない。この能力は1日に3+知力修正値に等しい回数だけ使用できる | |
| 元素:火 種別:汎用 燃焼:0 前提条件:火の爆発 セーヴィングスロー:なし 呪文抵抗:あり 妖精の火のように、クリーチャーを輝く炎で取り囲む | |
| 標準アクションで、30フィート以内のクリーチャー1体に向けた鼓舞の言葉を発することができる。対象は術者レベルの1/2(最小1)ラウンドの間、攻撃ロール、技能判定、能力値判定、セーヴィングスローに+2の士気ボーナスを得る。 この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる | |
| レベル8になると、30フィート以内の味方に対して鼓舞の命令を出すことができる。対象は術者レベルの1/2(最小1)ラウンドの間、攻撃ロール、アーマークラス、戦技防御値、技能判定に+2の洞察ボーナスを得る。これは言語依存、精神作用効果である。 この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる | |
| レベル11になると、両手武器使いは標準アクションとして両手武器を用いた1回の近接攻撃を行うことができる。この攻撃が命中した場合、フリーアクションとして標的に対し、足払いの戦技をかけることができる | |
| レベル11になると、両手武器使いは標準アクションとして両手武器を用いた1回の近接攻撃を行うことができる。この攻撃が命中した場合、フリーアクションとして標的に対し、突き飛ばしの戦技をかけることができる | |
| 元素:水 種別:汎用 燃焼:1 ツナミのように、強力な洪水を喚び下ろす | |
| 元素:風 種別:合成爆発 レベル:— 燃焼:2 前提条件:主要元素(風)、拡張元素(風) 爆発種別:物理 ダメージ:半分は殴打、半分は雷撃 使用者は敵1体に電気が明滅する風を打ちつける | |
| 近接接触攻撃で対象に混沌の力を付与する。次のラウンドの間、対象がd20を振る時、対象はダイスを2つ振ってより好ましくないほうの目を採用しなければならない。 この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる | |
| レベル8になると、接触した武器1つにアナーキックの特殊能力を付与することができる。この効果は術者レベルの1/2ラウンド持続する。レベル8の時には1日1回この能力を使え、以降レベル4上がる毎に使用回数が1回増える | |
| 元素:風および地 種別:合成爆発 レベル:— 燃焼:2 前提条件:風の爆発、土の爆発 爆発種別:物理 ダメージ:刺突、斬撃 使用者は砂をかき回す風を用い、何もかもばらばらにする衝撃で敵1体を攻撃する | |
| 標準アクションで、30フィート以内の敵1体に向けて酸の矢を遠隔接触攻撃として飛ばすことができる。この矢は1d6+術者レベル2につき1ポイントの強酸ダメージを与える。 この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる | |
| 標準アクションとして、30フィート以内の敵1体に酸の矢で遠隔接触攻撃を行う。酸の矢は命中すると1d6+ウィザードレベルの半分の強酸ダメージを与える。この能力は1日に3+知力修正値に等しい回数だけ使用できる。この能力は呪文抵抗を無視する |
