PATHFINDER: KINGMAKER
特技と能力
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| 特技と能力 ↑ | 説明 |
|---|---|
| 元素:全て 種別:形態注入 レベル:1 燃焼:1 対象爆発:どれでも セーヴィングスロー:なし 念動力爆発は、50フィート以内の目標を攻撃することができる | |
| 元素:全て 種別:形態注入 レベル:1 燃焼:1 対象爆発:どれでも セーヴィングスロー:なし 念動力爆発は、50フィート以内の目標を攻撃することができる | |
| 元素:全て 種別:形態注入 レベル:1 燃焼:1 対象爆発:どれでも セーヴィングスロー:なし 念動力爆発は、50フィート以内の目標を攻撃することができる | |
| 元素:全て 種別:形態注入 レベル:1 燃焼:1 対象爆発:どれでも セーヴィングスロー:なし 念動力爆発は、50フィート以内の目標を攻撃することができる | |
| 元素:全て 種別:形態注入 レベル:1 燃焼:1 対象爆発:どれでも セーヴィングスロー:なし 念動力爆発は、50フィート以内の目標を攻撃することができる | |
| 元素:全て 種別:形態注入 レベル:1 燃焼:1 対象爆発:どれでも セーヴィングスロー:なし 念動力爆発は、50フィート以内の目標を攻撃することができる | |
| 元素:全て 種別:形態注入 レベル:1 燃焼:1 対象爆発:どれでも セーヴィングスロー:なし 念動力爆発は、50フィート以内の目標を攻撃することができる | |
| 触られると傷が治り、存在が団結心を向上させ、仲間の心の絆を強くする なだめの手:標準アクションでクリーチャー1体に触ることで、対象の非致傷ダメージを1d6+術者レベルに等しいポイントを治すことができる。さらに、対象の疲労状態、怯え状態、不調状態を癒す(これより深刻な状態には効果がない)。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる… | |
| 凶暴変異薬の効果が続く間、錬金術師はコウモリの翼を獲得し、近接攻撃に対するアーマークラスに+3の回避ボーナスを得る。移動困難な地形の影響を受けない | |
| 無謀な構えの間、バーバリアンは30フィート以内にいて同意する仲間全てに、この構えのボーナスとペナルティを共に与える。これを選択するには、「無謀な構え」を得ていなければならない | |
| 無謀な構えの間、バーバリアンは30フィート以内にいて同意する仲間全てに、この構えのボーナスとペナルティを共に与える。これを選択するには、「無謀な構え」を得ていなければならない | |
| アルケミストは変異薬を飲むと、2回の爪攻撃と1回のかみつき攻撃を得る。これらは主要攻撃でありアルケミストの最大の基本攻撃ボーナスを用いる。爪攻撃は1d6(アルケミストが小型なら1d4)ポイント、噛みつき攻撃は1d8(アルケミストが小型なら1d6)ポイントのダメージを与える。変異薬が効果を発揮している間、アルケミストは威圧時の説得技能判定に+2の技量ボーナスを… | |
| 自身とこの特技を習得した味方が同一のクリーチャーを挟撃している時、攻撃ロールへの挟撃ボーナスは+4まで増加する。また、挟撃されているクリーチャーに対しクリティカルヒットを与えたら、味方の機会攻撃を誘発する | |
| 危険な戦技を実行するために、仲間と行動する事に熟練している 利益:この特技を習得した味方に隣接している時、全ての戦技判定に+2の技量ボーナスを得る。組みつき状態からの脱出を試みる時、このボーナスは+4まで増加する | |
| この特技を習得した味方に隣接している時、戦技防御値に+2の技量ボーナスを得る。戦技を試みるクリーチャーのサイズが自身と味方より大きい場合、このボーナスは+4まで増加する | |
| レベル20になると、ウィザードの発動した力術呪文はいつでも、クリーチャーの呪文抵抗を貫くためのロールを2回行い、良い方の結果を適用できる | |
| 強化攻撃 | |
| 強化攻撃 | ダメージ減少を克服する際、動物の相棒の攻撃はすべて魔法の武器として扱われる。動物の相棒は攻撃ロールとダメージに+1の強化ボーナスを得る。さらにセーヴィングスローへ+1の抵抗ボーナスを得る。こうしたボーナスは動物の相棒のヒットダイスが3大きくなるごとに、1上昇する |
| アルケミストは強化薬を作成する能力を得る。強化薬は変異薬のような調合薬で、肉体能力値を1代償にして、精神能力値を1高める。強化薬が知力を強化すると、筋力にペナルティを受ける。判断力を強化すると、敏捷力にペナルティを受ける。魅力を強化すると、耐久力にペナルティを受ける。他の点では、この能力は変異薬と同じように(外皮ボーナスも含めて)働く。変異薬を使うことができ… | |
| 強化薬はアルケミストの知力に+4の錬金術ボーナス、+2の外皮ボーナスを与える。強化薬が持続する限り、アルケミストは筋力に-2のペナルティを受け、強化薬の効果が切れると筋力に能力ダメージを2受ける | |
| 強化薬はアルケミストの判断力に+4の錬金術ボーナス、+2の外皮ボーナスを与える。強化薬が持続する限り、アルケミストは敏捷力に-2のペナルティを受け、強化薬の効果が切れると敏捷力に能力ダメージを2受ける | |
| 強化薬はアルケミストの魅力に+4の錬金術ボーナス、+2の外皮ボーナスを与える。強化薬が持続する限り、アルケミストは耐久力に-2のペナルティを受け、強化薬の効果が切れると耐久力に能力ダメージを2受ける | |
| 強固 | インクィジターはある種の攻撃を避けるために精神的、肉体的な弾力性を得る。セーヴに成功することで効果を減らせる攻撃に対して頑健セーヴィングスローか意志セーヴィングスローに成功した場合、代わりに効果を完全に避ける。この能力はインクィジターが軽装鎧か中装鎧を着ている時か、鎧を着ていない時のみ使用できる。無防備状態のインクィジターは強固の能力の利益を得られない |
| 危険な近接戦闘の中を容易に通過できる 利益:脅威に晒された範囲内で移動するか、範囲から脱出する際に発生する機会攻撃に対して、アーマークラスに+4の回避ボーナスを得る。アーマークラスに対する敏捷力ボーナス(もしあれば)を失うような状態なら、回避ボーナスも失われる 回避ボーナスは他のボーナスと異なり、互いに累積する | |
| 強行突破強化 | レベル3になると、デュエリストは軽装鎧を着用しているか鎧を着ておらず、かつ盾を使用していなければ、機会攻撃範囲から離れるときに発生する機会攻撃に対し、アーマークラスに+4の追加ボーナスを受ける |
| 強酸に対する脆弱性 | クリーチャーは強酸からのダメージを1.5倍にする |
| 射程30フィートの飛散武器として、強酸が入ったフラスコを投げる 直撃すると1d6の強酸ダメージを与える。フラスコが命中した地点から5フィート以内の全てのクリーチャーは、飛散した強酸によって1の強酸ダメージを受ける | |
| 射程30フィートの飛散武器として、強酸が入ったフラスコを投げる 直撃すると1d6の強酸ダメージを与える。フラスコが命中した地点から5フィート以内の全てのクリーチャーは、飛散した強酸によって1の強酸ダメージを受ける | |
| レベル6になると、強酸エネルギーに対する抵抗10を得る。抵抗はレベル12で20に増加する。レベル20で、強酸への完全耐性を得る | |
| レベル6になると、強酸エネルギーに対する抵抗10を得る。抵抗はレベル12で20に増加する。レベル20で、強酸への完全耐性を得る | |
| 強酸抵抗10 | クリーチャーは1度の攻撃に対して強酸ダメージを10無視する。通常ダメージでも魔法ダメージでも効果がある |
| 強酸抵抗15 | クリーチャーは1度の攻撃に対して強酸ダメージを15無視する。通常ダメージでも魔法ダメージでも効果がある |
| 強酸抵抗20 | クリーチャーは1度の攻撃に対して強酸ダメージを20無視する。通常ダメージでも魔法ダメージでも効果がある |
| 強酸抵抗25 | クリーチャーは1度の攻撃に対して強酸ダメージを25無視する。通常ダメージでも魔法ダメージでも効果がある |
| 強酸抵抗30 | クリーチャーは1度の攻撃に対して強酸ダメージを30無視する。通常ダメージでも魔法ダメージでも効果がある |
| 強酸抵抗5 | クリーチャーは1度の攻撃に対して強酸ダメージを5無視する。通常ダメージでも魔法ダメージでも効果がある |
| 直接命中すれば、秘術の爆弾魔の爆弾は1d6の選択した種別のダメージ+秘術の爆弾魔の知力修正値に等しいダメージを与える。秘術の爆弾魔の爆弾によるダメージは、秘術の爆弾魔のレベルが奇数に達するたびに1d6上昇する。秘術の爆弾魔の爆弾の飛散ダメージは常に爆弾ダメージの最低値に等しい(例えば爆弾が直接命中して2d6+4の火炎ダメージを与えた場合、その飛散ダメージは火… | |
| 直接命中すれば、アルケミストの強酸爆弾は3d6+5の強酸ダメージを与える。アルケミストの爆弾による飛散ダメージは常に8である。セーヴィングスローの難易度は17になる 強酸爆弾が直接命中したクリーチャーには、1ラウンド後に1d6の強酸ダメージが追加される | |
| アルケミストは爆弾を作成する時、強酸ダメージを爆弾に付与できる。強酸爆弾が直接命中したクリーチャーには、1ラウンド後に1d6の強酸ダメージが追加される | |
| レベル1の時点で、秘術の爆弾魔はアルケミストの爆弾能力とほぼ同じ能力を獲得する。アルケミストと異なり、レベル1の時点で秘術の爆弾魔は強酸、氷雪、火炎、雷撃の中からエネルギーの種別を選択する。秘術の爆弾魔はその種別の爆弾を投擲できるが、発見によって修正することはできない。秘術の爆弾魔が1日に使用できる爆弾の数は、自身のクラスレベル+知力修正値に等しい… | |
| アルケミストは爆弾を作成する時、強酸ダメージを爆弾に付与できる。強酸爆弾が直接命中したクリーチャーには、1ラウンド後に1d6の強酸ダメージが追加される | |
| 強制耐性 | |
| すべての近接ダメージロールに+2ボーナスを得るために、すべての近接攻撃ロールと戦技判定に-1ペナルティを受けることにしてもよい 両手武器を使用しているか、片手武器を両手で使用しているか、またはダメージロールに筋力修正値の1.5倍を加算する主要肉体武器を利用して攻撃を行う場合、このダメージへのボーナスは半分だけ増加(+50%)する。副武器か、二次的肉体武器を利… | |
| すべての近接ダメージロールに+2ボーナスを得るために、すべての近接攻撃ロールと戦技判定に-1ペナルティを受けることにしてもよい 両手武器を使用しているか、片手武器を両手で使用しているか、またはダメージロールに筋力修正値の1.5倍を加算する主要肉体武器を利用して攻撃を行う場合、このダメージへのボーナスは半分だけ増加(+50%)する。副武器か、二次的肉体武器を利… | |
| レベル4で、使徒招請者はボーナス特技として《招来クリーチャー強化》を得る 招来クリーチャー強化: より強力で頑丈なクリーチャーを招来する 何らかのサモン呪文で招来した各クリーチャーは、呪文の持続時間中、筋力と耐久力に+4の強化ボーナスを得る | |
| 強烈なる精神 | 念力使いは元力のダメージ、耐久力基準の元力の難易度、耐久力基準で持続時間が決まる元力の持続時間、元力の精神集中判定ボーナス、その他全ての元力において耐久力を用いる効果において、耐久力修正値ではなく判断力修正値を用いる |
| 敵を倒すと、近くの敵の士気もくじく 利益:敵のHPを0以下にした時、フリーアクションとして説得(威圧)判定を行い、30フィート以内の全ての敵の士気をくじくことができる。自身とHPが0以下になった敵を目視できない敵は影響を受けない | |
| 恐れなしの防御 | 防御の構えをとる間、ストールワート・ディフェンダーは恐れ状態と怯え状態に完全耐性を得る。このパワーを選択するためには、ストールワート・ディフェンダーは少なくとも4レベルでなければならない |
