PATHFINDER: KINGMAKER

呪文

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呪文説明
水のとばり―鎧ボーナス増加元素:水 種別:防御 レベル:— 燃焼:0 使用者は自分を水や氷、あるいはその両方で作られた膜で覆い、害をなすものから身を守る。膜は使用者の肉体を覆い鎧のように機能するか、あるいは周囲に浮かんで攻撃を防ぐ盾のように機能する。これにより使用者はアーマークラスに+4の鎧ボーナスかアーマークラスに+2の盾ボーナスを与える。使用者はボーナス種別を標準アクションで変更することができる。このボーナスは2レベルを超える術者レベル4毎に1ずつ増加する。燃焼を1ポイント受け入れることで、使用者
水のとばり―鎧ボーナス増加元素:水 種別:防御 レベル:— 燃焼:0 使用者は自分を水や氷、あるいはその両方で作られた膜で覆い、害をなすものから身を守る。膜は使用者の肉体を覆い鎧のように機能するか、あるいは周囲に浮かんで攻撃を防ぐ盾のように機能する。これにより使用者はアーマークラスに+4の鎧ボーナスかアーマークラスに+2の盾ボーナスを与える。使用者はボーナス種別を標準アクションで変更することができる。このボーナスは2レベルを超える術者レベル4毎に1ずつ増加する。燃焼を1ポイント受け入れることで、使用者
水のとばり―盾ボーナス増加元素:水 種別:防御 レベル:— 燃焼:0 使用者は自分を水や氷、あるいはその両方で作られた膜で覆い、害をなすものから身を守る。膜は使用者の肉体を覆い鎧のように機能するか、あるいは周囲に浮かんで攻撃を防ぐ盾のように機能する。これにより使用者はアーマークラスに+4の鎧ボーナスかアーマークラスに+2の盾ボーナスを与える。使用者はボーナス種別を標準アクションで変更することができる。このボーナスは2レベルを超える術者レベル4毎に1ずつ増加する。燃焼を1ポイント受け入れることで、使用者
水の爆発元素:水 種別:単純爆発 レベル:— 燃焼:0 爆発種別:物理 ダメージ:殴打 使用者は水流を敵1体に叩きつける
精霊の壁レベル8になると、1日に1回エネルギーの壁を作り出すことができる。この壁は強酸、氷雪、雷撃、火炎から作成時に選択したダメージ種別のダメージを与える 選んだエネルギーの、不動のカーテンが現れる。このダメージは壁が出現した時と、各ラウンドの術者のターンごとに、上記範囲内の全クリーチャーに与えられる。さらに、壁を通りぬけようとしたクリーチャーは2d6+術者レベルごとに1(最大+20)ポイントのダメージを被る。この壁はアンデッド・クリーチャーに2倍のダメージを与える この能力はレベル
精霊の壁 — 火炎レベル8になると、1日に1回エネルギーの壁を作り出すことができる。この壁は強酸、氷雪、雷撃、火炎から作成時に選択したダメージ種別のダメージを与える 選んだエネルギーの、不動のカーテンが現れる。このダメージは壁が出現した時と、各ラウンドの術者のターンごとに、上記範囲内の全クリーチャーに与えられる。さらに、壁を通りぬけようとしたクリーチャーは2d6+術者レベルごとに1(最大+20)ポイントのダメージを被る。この壁はアンデッド・クリーチャーに2倍のダメージを与える この能力はレベル
精霊の壁 — 強酸レベル8になると、1日に1回エネルギーの壁を作り出すことができる。この壁は強酸、氷雪、雷撃、火炎から作成時に選択したダメージ種別のダメージを与える 選んだエネルギーの、不動のカーテンが現れる。このダメージは壁が出現した時と、各ラウンドの術者のターンごとに、上記範囲内の全クリーチャーに与えられる。さらに、壁を通りぬけようとしたクリーチャーは2d6+術者レベルごとに1(最大+20)ポイントのダメージを被る。この壁はアンデッド・クリーチャーに2倍のダメージを与える この能力はレベル
精霊の壁 — 氷雪レベル8になると、1日に1回エネルギーの壁を作り出すことができる。この壁は強酸、氷雪、雷撃、火炎から作成時に選択したダメージ種別のダメージを与える 選んだエネルギーの、不動のカーテンが現れる。このダメージは壁が出現した時と、各ラウンドの術者のターンごとに、上記範囲内の全クリーチャーに与えられる。さらに、壁を通りぬけようとしたクリーチャーは2d6+術者レベルごとに1(最大+20)ポイントのダメージを被る。この壁はアンデッド・クリーチャーに2倍のダメージを与える この能力はレベル
精霊の壁 — 雷撃レベル8になると、1日に1回エネルギーの壁を作り出すことができる。この壁は強酸、氷雪、雷撃、火炎から作成時に選択したダメージ種別のダメージを与える 選んだエネルギーの、不動のカーテンが現れる。このダメージは壁が出現した時と、各ラウンドの術者のターンごとに、上記範囲内の全クリーチャーに与えられる。さらに、壁を通りぬけようとしたクリーチャーは2d6+術者レベルごとに1(最大+20)ポイントのダメージを被る。この壁はアンデッド・クリーチャーに2倍のダメージを与える この能力はレベル
聖なる守護
聖なる槍接触した武器1つにホーリーの特殊能力を付与することができる。この効果は術者レベルの1/2ラウンド持続する。レベル8の時に1日1回この能力を使用できる。レベル8を越える4レベル毎に使用回数が1回増える
青炎の爆発元素:火 種別:合成爆発 レベル: 燃焼:2 前提条件:主要元素(火)、拡張元素(火) 爆発種別:エネルギー ダメージ:火炎 使用者は強烈な青い炎の爆発を収束させ、解き放つ
石の肉体 — ダメージ減少増加元素:地 種別:防御 レベル: 燃焼:0 使用者の肌は石のように固くなり、ほとんどの攻撃の衝撃を妨げる。使用者はダメージ減少1/アダマンティンを得る。このダメージ減少はレベル2以降の術者レベル2毎に1ずつ増加する。使用者が燃焼を1ポイント受け入れるたび、このダメージ減少は1だけ増加する。この増加は、次に燃焼が失われるまで持続する。ダメージ減少の最大値は術者レベルに等しい
先陣の戦術家レベル2になると、先陣はボーナス特技としてチームワーク特技を1つ得る。この特技の前提条件は満たしていなければならない。1日1回標準アクションとして、先陣は30フィート以内にいて先人の姿を見、声を聞くことができる仲間全てに、修得しているチームワーク特技1つの効果を与えることができる。仲間は3ラウンド+先陣のレベル2ごとに1ラウンドの間、このボーナス特技の利益を得る。仲間はこのボーナス特技の前提条件を満たす必要はない。新しいスレイヤーの技を選択するたびに、先陣は代わりにこの能力を
先陣の戦術家 — 一斉射撃味方の射手と協力し、敵に矢の雨を降らせる 利益:前のターン終了時以降、この特技を習得した味方が自身の目標から15フィート以内の目標に対し遠隔攻撃を行うたびに、遠隔攻撃ロールへ+1のボーナスを得る(最大+4)
先陣の戦術家 — 協調挟撃自身とこの特技を習得した味方が同一のクリーチャーを挟撃している時、攻撃ロールへの挟撃ボーナスは+4まで増加する。また、挟撃されているクリーチャーに対しクリティカルヒットを与えたら、味方の機会攻撃を誘発する
先陣の戦術家 — 協調戦技危険な戦技を実行するために、仲間と行動する事に熟練している 利益:この特技を習得した味方に隣接している時、全ての戦技判定に+2の技量ボーナスを得る。組みつき状態からの脱出を試みる時、このボーナスは+4まで増加する
先陣の戦術家 — 協調防御この特技を習得した味方に隣接している時、戦技防御値に+2の技量ボーナスを得る。戦技を試みるクリーチャーのサイズが自身と味方より大きい場合、このボーナスは+4まで増加する
先陣の戦術家 — 呪文発動支援味方の援護によって、他のクリーチャーの呪文抵抗を貫く事に熟練している 利益:この特技を習得した味方と隣接している時、精神集中判定と呪文抵抗を克服するための術者レベル判定に+2のボーナスを得る
先陣の戦術家 — 縦列足払い敵を足払いするために、どのように一緒に動くかを知っている 利益:この特技を持つ味方の機会攻撃範囲に収められている敵に対して、《足払い》戦技を試みる時はいつでも2回ロールし、より良い結果を選択する
先陣の戦術家 — 盾に守られた術者複雑な呪文を発動する間、味方が守ってくれる 利益:この特技を習得した味方に隣接している時、精神集中判定に+4の技量ボーナスを得る 味方がバックラーかライトシールドを装備しているのなら、このボーナスは+1増加する 味方がヘビーシールドかタワーシールドを装備しているのなら、このボーナスは+2増加する
先陣の戦術家 — 盾の壁盾を装備した上で、この特技を持つ盾を装備している味方に隣接している時、味方の盾によって盾のアーマークラスボーナスが増加する 味方がバックラーかライトシールドを装備しているのなら、このボーナスは+1増加する 味方がヘビーシールドかタワーシールドを装備しているのなら、このボーナスは+2増加する このボーナスは、この仲間が盾攻撃を行うなどして盾ボーナスを失っている時でさえ失われることはない この特技を習得した隣接する味方がタワーシールドを使用して完全遮蔽を得ている場合、その盾の縁を
先陣の戦術家 — 振り払いこの特技を習得した1人以上の味方に隣接している時、その味方ごとに+1のボーナスをセーヴィングスローに得る(最大+4)
先陣の戦術家 — 精密打撃自身とこの特技を習得した味方が同一のクリーチャーを挟撃している時、命中した各近接攻撃は1d6の精密ダメージを追加で与える。このボーナスは急所攻撃のような他の精密ダメージと累積する。このボーナスダメージはクリティカルヒットの場合累積されない
先陣の戦術家 — 掴みとる好機機会攻撃範囲に収めている相手に対して、この特技を習得した味方がクリティカルヒットを確定させた時、その敵に機会攻撃を行うことができる
先陣の戦術家 — 背中合わせ味方の目は自身の目となり、自身の目は味方の目となる 利益:挟撃され、この特技を習得した味方に隣接している時、自身を挟撃している敵の攻撃に対するアーマークラスに、+2の状況ボーナスを与える
先陣の絆レベル4の時点で、先陣は共に戦う仲間と絆を結ぶ。移動アクションとして、先陣は現在の観察の目標1体を選択し、30フィート以内にいて先人の姿を見、声を聞くことができる仲間全てに観察のボーナスの半分を与えることができる。このボーナスは先陣の知力修正値(最低1)に等しいラウンドだけ持続する。このボーナスは仲間が持つ得意な敵や観察とは累積せず、いずれかより高いボーナスを用いる この能力はレベル4の時点で得られるスレイヤーの技を置き換える
足払い敵に対し、近接攻撃の代わりに足払いを行うことができる。戦技が成功すると、目標は伏せ状態になる。 目標の脚が3本以上の場合、追加の脚ごとに戦技攻撃ロールの難易度に+2を加える。粘体等の脚を持たないクリーチャーや飛行するクリーチャーに足払いはできない
速歩術13レベルになると、スレイヤーは1日1回、移動アクションにより、自分の基本移動速度を30フィート上昇させられる。その際に機会攻撃は誘発しない。17レベルの時点で、スレイヤーはこの能力を1日に2回使用できるようになる
帯電した水の爆発元素: 風と水 種別: 合成爆発 レベル: 燃焼: 2 前提条件: 雷撃の爆発、水の爆発 爆発種別: 物理 ダメージ:半分は殴打、半分は雷撃 使用者は電気を帯びた水の流れで敵1体を叩きつける
地の爆発元素:地 種別:単純爆発 レベル: 燃焼:0 爆発種別:物理 ダメージ:殴打、刺突、斬撃 使用者は大地を固めたり鋭い破片に変えたりして、敵1体に飛ばす
秩序の杖レベル8になると、接触した武器1つにアクシオマティックの特殊能力を付与することができる。この効果は術者レベルの1/2ラウンド持続する。 レベル8でこの能力を1日に1度使用でき、以降クラスレベルが4上がるごとに使用回数が1回増える
泥の爆発元素:地および水 種別:合成爆発 レベル:— 燃焼:2 前提条件:地の爆発、水の爆発 爆発種別:物理 ダメージ:殴打 使用者は水を地面に注ぎ、強力な泥団子を作り出して敵1体に叩きつける
怒りの襲撃灯篭王が目標に突撃し、途中にいるすべての目標に10d12ダメージを与え、伏せ状態にする。反応セーヴィングスローに成功すると転倒効果を無効にし、ダメージが半減する。このダメージの半分は火炎ダメージだが、残りは信仰の力から直接与えられたものであるため、ダメージが火炎攻撃への抵抗によって減少することはない
突き飛ばし敵を傷つけることなく真っ直ぐ突き飛ばす。戦技が成功すると、目標は5フィート押し返される。この攻撃が敵の戦技防御値を5超える度、目標を追加で5フィート押し返すことができる 《突き飛ばし》によって移動させられた敵は、対象が《上級突き飛ばし》特技を習得していない限り、その移動によって機会攻撃を誘発しない。固形の物体か障害によってふさがっている場所にクリーチャーを突き飛ばすことはできない
突撃突撃は特殊なアクションで、突撃すれば移動速度の2倍までの移動をしてから攻撃できる 移動は攻撃の後ではなく攻撃の前に行わなければならない。少なくとも10フィートは移動せねばならず、移動は対象に向けて一直線に行わねばならない 敵までの間に障害物があってはならない 移動の後は、近接攻撃を1回行える。次のターンの開始時まで攻撃ロールが+2されるが、アーマークラスに-2のペナルティを受ける
薙ぎ払い標準アクションとして、間合いの中の敵に最大基本攻撃ボーナスを使用して1回攻撃できる。命中した場合通常通りダメージを与え、(最大基本攻撃ボーナスを使用して)最初の敵に隣接し、かつ間合いの中にいる敵に追加攻撃を1回行う。追い打ちを習得していない場合、ラウンドに1回しか追加攻撃を行えない。この特技を使用すると、次のターンまでアーマークラスに-2のペナルティを受ける
念動力回復元素:全て 種別:汎用 燃焼:1 肉体能力値(筋力、敏捷力、耐久力)のいずれかに受けたダメージを1d4ポイント回復する 疲労状態も解除される
念動力蘇生元素:水 種別:汎用 燃焼:— 前提条件:念動力治癒 呪文「ブレス・オブ・ライフ」のように、キネティシストは念動力治癒の元力で、2ラウンド以内に死亡した味方1体を生き返らせることができる。ただし「ブレス・オブ・ライフ」ではなく念動力治癒の元力で蘇生させた場合、味方が回復するヒットポイントは念動力治癒に準じる
脳の摂取ヴォーダカイは死んだばかりの者の脳を食べる。常軌を逸した飢えを満たすためではなく、知識に飢えているからだ。生きているクリーチャーの脳を摂取することで、このリッチは精神的な能力値にボーナスを受ける訳でも、定量化できる恩恵を受けられる訳でもない。しかし食した者の記憶の一部を吸収能力を持っている。新しい世界に適応するための方法なのかもしれない
破壊の一打レベル19になると、両手武器使いは標準アクションとして両手武器を用いた1回の近接攻撃を-5のペナルティを受けて行い、その攻撃が命中した場合、クリティカル可能状態として扱われる。この攻撃がクリティカルヒットになった場合、クリティカルヒットの時に起動する武器の特殊能力は機能しない
破壊の刻印標準アクションで、好きな場所に破壊の刻印を作り出すことができる。刻印の周囲5フィートエリアに侵入したクリーチャーは1d6+術者2レベルにつき1ポイントのダメージを受ける。ルーンは強酸、氷雪、雷撃、火炎のいずれかのダメージを与える(刻印を作る時に決める)。刻印は術者レベルに等しいラウンド数持続する。 この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる
破壊の刻印(火炎)標準アクションで、好きな場所に破壊の刻印を作り出すことができる。刻印の周囲5フィートエリアに侵入したクリーチャーは1d6+術者2レベルにつき1ポイントの火炎ダメージを受ける。刻印は術者レベルに等しいラウンド数持続する。 この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる
破壊の刻印(強酸)標準アクションで、好きな場所に破壊の刻印を作り出すことができる。刻印の周囲5フィートエリアに侵入したクリーチャーは1d6+術者2レベルにつき1ポイントの強酸ダメージを受ける。刻印は術者レベルに等しいラウンド数持続する。 この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる
破壊の刻印(氷雪)標準アクションで、好きな場所に破壊の刻印を作り出すことができる。刻印の周囲5フィートエリアに侵入したクリーチャーは1d6+術者2レベルにつき1ポイントの氷雪ダメージを受ける。刻印は術者レベルに等しいラウンド数持続する。 この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる
破壊の刻印(雷撃)標準アクションで、好きな場所に破壊の刻印を作り出すことができる。刻印の周囲5フィートエリアに侵入したクリーチャーは1d6+術者2レベルにつき1ポイントの雷撃ダメージを受ける。刻印は術者レベルに等しいラウンド数持続する。 この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる
破壊的なオーラレベル8になると、半径30フィートの後光を放つことができる。この効果は1日に術者レベルに等しいラウンドだけ使用できる。このオーラの範囲内にいるすべての目標に対する攻撃(自身を含む)はダメージに術者レベルの1/2の士気ボーナスがつき、すべてのクリティカル可能状態は自動的にクリティカルヒットになる。このラウンドは連続している必要はない
秘術の絆 — 品絆の品は1日に1度、ウィザードがその日に準備した呪文を1つ回復させることができる
秘術の絆 — 品絆の品は1日に1度、ウィザードがその日に準備した呪文を1つ回復させることができる
氷の爆発元素:水 種別:合成爆発 レベル: 燃焼:2 前提条件:主要元素(水)、拡張元素(水) 爆発種別:物理 ダメージ:半分は刺突、半分は氷雪 使用者は冷たい氷柱を放ち、敵一体を突き刺す
呪文 — ページ 9 — Kingmaker