PATHFINDER: KINGMAKER

特技と能力

1,2511,300 件中 2,161ページ 26 件中 44
特技と能力説明
水のとばり元素:水 種別:防御 レベル:— 燃焼:0 使用者は自分を水や氷、あるいはその両方で作られた膜で覆い、害をなすものから身を守る。膜は使用者の肉体を覆い鎧のように機能するか、あるいは周囲に浮かんで攻撃を防ぐ盾のように機能する。これにより使用者はアーマークラスに+4の鎧ボーナスかアーマークラスに+2の盾ボーナスを与える。使用者はボーナス種別を標準アクションで変更することができる。このボーナスは2レベルを超える術者レベル4毎に1ずつ増加する。燃焼を1ポイント受け入れることで、使用者
水の爆発ハイドロキネティシストは、氷雪か水の単純爆発を選択できる。最初に水を選択した場合にどちらかを獲得する。もう一方を選択するには、拡張元素でも水を選択する必要がある
水の爆発元素:水 種別:単純爆発 レベル:— 燃焼:0 爆発種別:物理 ダメージ:殴打 使用者は水流を敵1体に叩きつける
水の領域水と霧、氷を操り、水のクリーチャーを召喚し、氷雪に耐性を持つ 氷柱:標準アクションで、30フィート以内の敵1体に向けて指先から氷柱を遠隔接触攻撃として飛ばすことができる。この氷柱は1d6+2術者レベルにつき1ポイントの氷雪ダメージを与える。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 氷雪抵抗:レベル6になると、氷雪エネルギーに対する抵抗10を得る。抵抗はレベル12で20に増加する。レベル20で、氷雪への完全耐性を得る 領域呪文:レイ・オブ・シックニング、アシッド・アロー
数知れぬ使徒レベル8で、使徒招請者は《招来クリーチャー数増加》のボーナス特技を得る 招来クリーチャー数増加: より多くのクリーチャーを招来する。2体以上のクリーチャーを召喚する呪文を発動する度、召喚するクリーチャーの総数に1体を加える
正のエネルギー放出レベル9になると、この血脈は聖なる力を受け入れるようになる。この能力の使用は1日に1回行える。この能力は対象にしたクリーチャーに応じて、ダメージを与えるかダメージを治癒する ソーサラーは正のエネルギーを導き、アンデッドにダメージを与える、あるいは生きているクリーチャーを治癒することができる エネルギー放出はアンデッドか生きているクリーチャーのどちらか一方を対象とする、ソーサラーを中心とした30フィート半径の爆発を生じさせる。与えられる、あるいは治癒されるダメージの量は、3d6
正のエネルギー放出善のクレリック(あるいは善の神格を信仰するクレリック)は正のエネルギーを導き、アンデッドにダメージを与える、あるいは生きているクリーチャーを治癒することができる エネルギー放出はアンデッドか生きているクリーチャーのどちらか一方を対象とする、クレリックを中心とした30フィート半径の爆発を生じさせる。与えられる、あるいは治癒されるダメージの量は、1d6ポイント+レベル1を越えるクレリック2レベル毎に1d6(レベル3で2d6、レベル5で3d6、以下同様)である。導かれたエネルギーか
正のエネルギー放出救護騎士はレベル4になると、クレリックのように正のエネルギー放出ができる超常能力を獲得する。この能力は1日に3+救護騎士の魅力修正値に等しい回数だけ使用できる。他のパラディンとは異なり、この能力を癒しの手の1日の使用回数を消費する必要はない。このエネルギーは対象となるクリーチャーによって、ダメージを与えたり、ダメージを回復したりする 救護騎士は正のエネルギー放出をしてアンデッドにダメージを与えるか、生きているクリーチャーのダメージを回復するかを選択できる 正のエネルギー放出は
正のエネルギー放出パラディンがレベル4になると、クレリックと同様に、超常能力として正のエネルギー放出能力を得る。この能力の使用は、2回の“癒しの手”の使用回数を消費する。この能力は対象にしたクリーチャーに応じて、ダメージを与えるかダメージを治癒する パラディンは正のエネルギーを導き、アンデッドにダメージを与える、あるいは生きているクリーチャーを治癒することができる エネルギー放出はアンデッドか生きているクリーチャーのどちらか一方を対象とする、パラディンを中心とした30フィート半径の爆発を生じさ
正義の印レベル11になると、パラディンは悪を討つ一撃能力を2回分消費することで、悪を討つ一撃能力を周辺10フィートの範囲内に居る仲間全員に1分間付与することができる。得られるボーナスはこのパラディンのものを使用する。1回の即行アクションを費やして、1体の対象を“一撃”の目標として選ぶ。もしこの目標が悪であれば、パラディンは魅力のボーナス(あれば)を攻撃ロールに加え、かつパラディンレベル1ごとに1ポイントの追加ダメージをすべてのダメージロールに加える。標的に関わらず、悪を討つ一撃はクリ
正義の狩人レベル14になると、信仰の狩人の遠隔武器はダメージ減少を克服する目的になると、善属性として扱われる。信仰の狩人の10フィート以内の味方によるいずれの遠隔攻撃も、同様にダメージ減少を克服する目的になると、善属性として扱われる。この能力は信仰の狩人の意識がある間のみ有効である
生きた弓ワイルドハント・アーチャ―の魔法のない弓は、生命力の輝きを得る。小さな葉が芽生え、このアーチャーが持っている間はアイシーバースト・コンポジットロングボウ+5になる
生命のオーラレベル11になると、救護騎士は即死効果に耐性を得る。10フィート以内にいる全ての味方は、死の効果に対するセーヴィングスローに+4の士気ボーナスを得る。この能力はパラディンが気絶状態や死亡状態になく、意識がある場合にのみ適用される
生命視覚レベル8になると、1日にウィザードレベルに等しいラウンドの間、非視覚的感知10フィートを得る。この能力では生きているクリーチャーとアンデッド・クリーチャーのみ感知できる。この視覚はクリーチャーが生者かアンデッドかが分かる。人造やその他のクリーチャーは生者でもアンデッドでもないため感知できない。12レベルの時点と以降4レベル毎に、この非視覚的感知の間合いは10フィートずつ増加する。この効果を使用するラウンドは連続している必要はない
精神、肉体、魂の変成全ての能力値に+2の固有ボーナスを得る
精神燃焼念力使いが自分に負荷をかける時、その精神は損傷する。念力使いは非致傷ダメージを受ける代わりに、燃焼を受け入れる1ポイント毎に、意志セーヴ、判断力判定、判断力基準の技能判定に-2のペナルティを受ける。念力使いは3+判断力修正値ではなく、判断力修正値に等しい値だけ燃焼を受け入れることができる。その他の点については、念力使いの燃焼は通常のキネティシストのものと同様に作用する この能力は燃焼を変更する
精密な秘術メイガスは自分の秘術集積を即行アクションで1ポイント使用することで、自分のターン終了時までに行う全ての攻撃ロールに、自身の知力修正値に等しい洞察ボーナスを獲得することができる
精密な秘術メイガスは自分の秘術集積を即行アクションで1ポイント使用することで、自分のターン終了時までに行う全ての攻撃ロールに、自身の知力修正値に等しい洞察ボーナスを獲得することができる
精密射撃近接戦闘に参加している相手に対して、通常受ける-4のペナルティを受けずに遠隔武器で射撃ないし投擲できる
精密射撃強化遠隔攻撃が完全視認困難と完全遮蔽以外を無視する。 利益:遠隔攻撃は、標的が完全遮蔽以外の遮蔽によって与えられた失敗確率を無視する。完全遮蔽による効果は遠隔攻撃に対して通常どおり適用される
精密性共有レベル3になると、信仰の狩人は遠隔攻撃をクリーチャーに命中させたとき、10フィート以内の味方たちに1ラウンドの間その目標に対する《精密射撃》特技の利益を与える。味方はこの利益を得るためには信仰の狩人の10フィート以内に留まり、その姿を見聞きすることができなければならない
精密打撃デュエリストは軽い武器か片手武器に属する刺突武器を使って精密な打撃を行ない、自分のデュエリストレベルをダメージロールに追加する能力を得る 精密打撃を行うとき、デュエリストは反対の手に武器を持ったり、盾を使用したりできない。デュエリストは認識できる解剖学的構造を持つクリーチャーに対してのみ、精密打撃を行うことができる。クリティカルヒットが無効なクリーチャーには、精密打撃も無効である。また、クリティカルヒットから身を守るアイテムや能力は、精密打撃に対してもその効果を発揮する
精密打撃自身とこの特技を習得した味方が同一のクリーチャーを挟撃している時、命中した各近接攻撃は1d6の精密ダメージを追加で与える。このボーナスは急所攻撃のような他の精密ダメージと累積する。このボーナスダメージはクリティカルヒットの場合累積されない
精密爆弾アルケミストが爆弾を投げても、味方に影響がない
精霊の壁レベル8になると、1日に1回エネルギーの壁を作り出すことができる。この壁は強酸、氷雪、雷撃、火炎から作成時に選択したダメージ種別のダメージを与える 選んだエネルギーの、不動のカーテンが現れる。このダメージは壁が出現した時と、各ラウンドの術者のターンごとに、上記範囲内の全クリーチャーに与えられる。さらに、壁を通りぬけようとしたクリーチャーは2d6+術者レベルごとに1(最大+20)ポイントのダメージを被る。この壁はアンデッド・クリーチャーに2倍のダメージを与える この能力はレベル
聖なるチャンピオンレベル20になると、パラディンは、自身が崇める神々のパワーの導管となる。ダメージ減少は10/悪になる。エネルギー放出や癒しの手を使ってクリーチャーのダメージを回復させるとき、その回復量は常に最大値となる
聖なる護衛信仰の約束の対象となっているクリーチャーが攻撃されると、機会攻撃を行い、対象のアーマークラスに+4のボーナスを与えられる
聖なる守護者のボーナス特技聖なる守護者はレベル7、10、13でそれぞれボーナス特技を獲得する。ボーナス特技は次の中から選択する:《迎え討ち》、《不屈の闘志》、《回避》、《持久力》、《頑健無比》、《頑健無比強化》、《鋼の意志》、《鋼の意志強化》、《神速の反応》、《神速の反応強化》、《矢を弾く盾》、《盾熟練》、《追加HP》、《タワーシールド習熟》
聖なる槍接触した武器1つにホーリーの特殊能力を付与することができる。この効果は術者レベルの1/2ラウンド持続する。レベル8の時に1日1回この能力を使用できる。レベル8を越える4レベル毎に使用回数が1回増える
聖なる爆弾アルケミストは爆弾を作成する時、善神ダメージを爆弾に付与できる。聖なる爆弾が直接ヒットした悪のクリーチャーは、頑健セーヴィングスローに成功しなければ、次のターンよろめき状態になる。中立のクリーチャーは、聖なる爆弾で半分のダメージを受け、よろめき効果を受けない。聖なる爆弾は善のクリーチャーに対して何の効果も持たない
聖印との絆絆の品は1日に1度、経典主義者がその日に準備した呪文を1つ回復させることができる
聖戦士レベル1で、ミスティック・シーアージはキャラクターがこの上級クラスに就く前に属していた信仰呪文発動能力のあるクラスを選択する。ミスティック・シーアージのレベルが上がると、そのクラスのレベルが上がったかのように、キャラクターの1日に使用できる呪文数が増える
聖戦士のボーナス特技聖戦士はレベル1とそれ以降5レベルごとに、ボーナス特技を得る(最大で20レベルの6つ)。これらのボーナス特技は以下から選択されなければならない: 《鎧習熟:重装》、《盾攻撃強化》、軍用武器への習熟》、《救いの盾》、《盾熟練》、《タワーシールド習熟》、《武器熟練》 レベル10になると、聖戦士は下記の特技からも選択できる: 《上級武器熟練》、《クリティカル強化》、《武器開眼》 レベル20になると、聖戦士は《上級武器開眼》も選択できる。聖戦士は通常のクラス/レベルに応じたボーナス特
聖戦士のボーナス特技聖戦士はレベル1とそれ以降5レベルごとに、ボーナス特技を得る(最大で20レベルの6つ)。これらのボーナス特技は以下から選択されなければならない: 《鎧習熟:重装》、《盾攻撃強化》、軍用武器への習熟》、《救いの盾》、《盾熟練》、《タワーシールド習熟》、《武器熟練》 レベル10になると、聖戦士は下記の特技からも選択できる: 《上級武器熟練》、《クリティカル強化》、《武器開眼》 レベル20になると、聖戦士は《上級武器開眼》も選択できる。聖戦士は通常のクラス/レベルに応じたボーナス特
聖戦士のボーナス特技聖戦士はレベル1とそれ以降5レベルごとに、ボーナス特技を得る(最大で20レベルの6つ)。これらのボーナス特技は以下から選択されなければならない: 《鎧習熟:重装》、《盾攻撃強化》、軍用武器への習熟》、《救いの盾》、《盾熟練》、《タワーシールド習熟》、《武器熟練》 レベル10になると、聖戦士は下記の特技からも選択できる: 《上級武器熟練》、《クリティカル強化》、《武器開眼》 レベル20になると、聖戦士は《上級武器開眼》も選択できる。聖戦士は通常のクラス/レベルに応じたボーナス特
青炎の爆発元素:火 種別:合成爆発 レベル: 燃焼:2 前提条件:主要元素(火)、拡張元素(火) 爆発種別:エネルギー ダメージ:火炎 使用者は強烈な青い炎の爆発を収束させ、解き放つ
石の肉体元素:地 種別:防御 レベル: 燃焼:0 使用者の肌は石のように固くなり、ほとんどの攻撃の衝撃を妨げる。使用者はダメージ減少1/アダマンティンを得る。このダメージ減少はレベル2以降の術者レベル2毎に1ずつ増加する。使用者が燃焼を1ポイント受け入れるたび、このダメージ減少は1だけ増加する。この増加は、次に燃焼が失われるまで持続する。ダメージ減少の最大値は術者レベルに等しい
石の肉体元素:地 種別:防御 レベル: 燃焼:0 使用者の肌は石のように固くなり、ほとんどの攻撃の衝撃を妨げる。使用者はダメージ減少1/アダマンティンを得る。このダメージ減少はレベル2以降の術者レベル2毎に1ずつ増加する。使用者が燃焼を1ポイント受け入れるたび、このダメージ減少は1だけ増加する。この増加は、次に燃焼が失われるまで持続する。ダメージ減少の最大値は術者レベルに等しい
石の肉体元素:地 種別:防御 レベル: 燃焼:0 使用者の肌は石のように固くなり、ほとんどの攻撃の衝撃を妨げる。使用者はダメージ減少1/アダマンティンを得る。このダメージ減少はレベル2以降の術者レベル2毎に1ずつ増加する。使用者が燃焼を1ポイント受け入れるたび、このダメージ減少は1だけ増加する。この増加は、次に燃焼が失われるまで持続する。ダメージ減少の最大値は術者レベルに等しい
説得力
説得力
説得力全ての説得技能判定と知覚技能判定に+2のボーナスを得る。どちらかの技能が10ランク以上あれば、その技能へのボーナスは+4になる
絶望のオーラレベル8になると、1日にウィザードレベルに等しいラウンドの間、ウィザードの周囲に半径30フィートの絶望のオーラを放出することができる。このオーラの範囲内にいる敵は能力値判定、攻撃ロール、ダメージロール、セーヴィングスロー、技能判定に−2のペナルティを受ける。このラウンドは連続している必要はない。これは精神作用効果である
先手必勝レベル2になると、デュエリストはイニシアチブ判定に+2のボーナスを得る。8レベルになると、このボーナスは+4に増加する。このボーナスは《イニシアチブ強化》特技による恩恵と累積する
先陣の戦術家レベル2になると、先陣はボーナス特技としてチームワーク特技を1つ得る。この特技の前提条件は満たしていなければならない。1日1回標準アクションとして、先陣は30フィート以内にいて先人の姿を見、声を聞くことができる仲間全てに、修得しているチームワーク特技1つの効果を与えることができる。仲間は3ラウンド+先陣のレベル2ごとに1ラウンドの間、このボーナス特技の利益を得る。仲間はこのボーナス特技の前提条件を満たす必要はない。新しいスレイヤーの技を選択するたびに、先陣は代わりにこの能力を
先陣の戦術家 — 追加使用先陣は先陣の戦術家の能力を1日に1回追加使用できる
先陣の絆レベル4の時点で、先陣は共に戦う仲間と絆を結ぶ。移動アクションとして、先陣は現在の観察の目標1体を選択し、30フィート以内にいて先人の姿を見、声を聞くことができる仲間全てに観察のボーナスの半分を与えることができる。このボーナスは先陣の知力修正値(最低1)に等しいラウンドだけ持続する。このボーナスは仲間が持つ得意な敵や観察とは累積せず、いずれかより高いボーナスを用いる この能力はレベル4の時点で得られるスレイヤーの技を置き換える
先兵
専門化系統ウィザードは魔法の系統を1つ専門化することができ、系統に応じた追加の呪文と能力を得る。この選択はレベル1の時点で行わなければならず、一旦決定したらそれは永久に変更することはできない。系統を選択しないウィザードはすべての系統を扱う 各々の秘術系統はウィザードにいくつかの系統能力を与える。加えて、専門化ウィザードは発動できる1レベル以上の呪文に対して、レベル毎に追加の呪文スロットを得る。毎日ウィザードは専門化した系統の呪文をその呪文スロットに準備できる。この呪文はウィザードの呪文
専門化系統 — 死霊術畏怖と恐怖の存在である死霊術士は、亡者を威伏し、穢れた死の力を敵に対して用いる 不死者を超える力: ボーナス特技として《アンデッド退散》を得る。ウィザードは1日に3+知力修正値に等しい回数だけエネルギー放出を使用できるが、この能力は選択したボーナス特技に対してしか使用できない。これらの特技へのセーヴの難易度は10+ウィザードレベルの半分+魅力修正値に等しい。レベル20の時点で、アンデッドはこの能力に対するセーヴにエネルギー放出に対する抵抗を加えることができない 死の接触: 標
特技と能力 — ページ 26 — Kingmaker